高校2年の詩音です。
私は体育が大の苦手で、1学期中体育の授業をほとんど休んでいました。
案の定単位が足りなくなり夏休み体育の補修をすることに。
同じように単位が足りなくて補修になっている人はみんな不良グループの人
ばかりで、私は恐くて補修の日もサボってしまいました。
その日の夜私の母がいる時間を狙って体育の先生から呼び出しの電話がかか
ってきました。母が怒りながら私に受話器を渡しました。
「今日はどうしてこなかったんだ?」
「あの人たちと一緒にやるのが恐くて・・・」
私は正直に先生に伝えると、先生は
「そうだったのか。明日は部活で先生も学校にくるから、明日補修をしよう」
と言い出したのです。
面倒ですが朝母に家から押し出され、意味もなく学校に向かいました。
学校の更衣室につくと、体育着を持ってきていないことに気づきました。
気づいた途端補修が面倒になり今日もサボることを決心して更衣室を出る
と、そこには先生がいたのです…
「中山(私の苗字です)、体育着に着替えないでどこに行くんだ」
「体育着を忘れました・・・」
ここでも私は正直に答えてしまいました。
思えばここで嘘をついて逃げておけばよかったのに…
「そうか。特別に貸してやるからついてきなさい」
そう言われ、先生のあとを黙ってついていきました。
この日バスケ部が大会だったため体育館を使用している部活はなく、私と先
生が体育館に入ったとき二人の足音しかしませんでした。
先生は私を体育館の倉庫につれていくと、
「これを着なさい」
そう言って体育着を渡してきました。
受け取った私が躊躇していると、
「着替えられないなら手伝うぞ」
と言い、いきなり私に覆いかぶさりました。
「何するんですか!?やめてください!!」
私は精一杯の力で抵抗したのですが、男性で、しかも運動の苦手な私が体育
の教師にかなうはずもなく押し倒されてしまいました。
「お前は悪い生徒だからな、体で教えてやるんだよ」
そう言うと私のワイシャツのボタンを1つずつ丁寧にはずしていきます。
あっという間に私の胸があらわになりました。
「でっかいな。何カップなんだ?」
「そんなこと知りません!!」
先生に裏切られたことと恐怖で私の目からは大量の涙があふれてきました。
「そんな悲しい顔をしたら可愛い顔が台無しだ…」
そう言うと先生は私の涙の跡をペロペロとなめてきたのです。
「いやっ・・・やめてえ・・・」
力なくそういうと、もう抵抗することをやめました。
どうせ私が抵抗してもかなわない・・・私はここで先生のされるがままにな
るしかない、と諦めてしまいました。
「おとなしくなったな。で、何カップなんだ?」
私は問いかけに対して無言で答えました。
「言わないなら当ててやる」
先生はブラで寄せてある私の胸に顔を押し当て、谷間の中で気持ちよさそう
に鼻息を荒げていました。
「や、やめて・・・」
「この弾力・・・すげえ・・・」
谷間の先を舌でちろちろと舐めだしました。
そのままブラを少しおろし、私の乳首がぽろっとはみ出ます。
「乳首もなんて綺麗なんだ。もしかして処女か?」
谷間に顔を挟んだまま指で私の乳首を弾きます。
「あっ・・・やっ」
何故だかわかりませんが、嫌なはずなのに体に電流が走るようにジンジンと
反応してしいました。
「乳首がびんびんだぞ?感じてるんだな」
先生は私にわざと見せ付けるように、乳首を舌でいやらしくなめまわしまし
た。舌先で乳首の先を転がされると、身もだえしてしまいます。
「あんっ・・・だめえ・・・」
「全然いやそうじゃないぞ?」
そういいながら先生は手を私のあそこへと伸ばしました。
「そこはやめてください!!」
身の危険を感じましたが、もう手遅れでした。
先生はスカートの中に手をいれ、更に下着をずらしてまだ誰にも触れられた
ことのない秘部に触れたのです。
「なんだ、こんなに濡らして。今すぐ楽にしてやるからな?」
そう言うと下着を全ておろし、先生は私の股の間に顔を挟み、また息を荒げ
ていました。生暖かい息が私のあそこにあたります。
「独特のにおいがする。たまらない・・・」
そのまま顔を私のあそこにつけ、いやらしい音をたてながら私の汁を吸い取
ります。ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅる、と音が響き渡り、自然と股が開いて
しまいます。
「もう我慢できない・・・」
先生はズボンから大きくてはちきれそうなものを出しました。
「最初はこっちを体験させてくれ」
無理矢理私の胸の間にペニスを挟み自分から動きました。
「ああ・・・あああっ・・・」
先生は喘ぎ、気持ちよさそうに腰をふります。
「たまらない・・・・」
乳首をぐりぐりといじりながら胸をもみしだきました。
「いくぞ・・・」
無理矢理ねじ込むように私のあそこにペニスを挿入します。
「いたい!やめてっ!!やめてください!!!」
あまりの痛さに体をねじりましたが、先生はおかまいなしに私の中に進んで
きます。
「大丈夫だ。今に気持ちよくさせてやるから」
私は先生のものを全て中に飲み込みました。
「すごい圧迫だ。包まれてる・・・」
先生は無我夢中で動き出しました。
続きが知りたい人は言ってください。