Kは真夏の太陽みたいな男の子だった。野球で真っ黒に日焼けした体。意志の強い眼差しが大好きだった。13歳の君に20歳の私は恋をした。13歳の少女の気持ちで。なんだかんだで20歳になって君のいる所に就職をしたんだけど中身は全然大人になんてなりきれていなくて。先生なんて呼ばれたけど全然先生じゃなかったね。君は一生懸命大人になろうとしていて。そんな時私達は出会って共に生活をした。最初はほんのささ
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最初は顔がカッコょくて声掛けちゃった。前マデ本当にスキぢゃないカモって思ったカラ距離を置こうと何時も思ってた。でもYとは今いろ②忙しくってなか②会えないんだなぁ。そんな状況の中でYの存在の大きさに気づいたよ。だから連絡ちょうだいよ。付き合ってたって実感湧かないよ…。
始めは遊びだった筈なのに…今じゃ逢わないと寂しくて死んじゃいそぅだよ。たかは同棲中、まちには旦那がいて…出会うのが遅かったのかな?でも、今の二人だから出会えたんだよね?「一生離さない」って抱き締められる度に胸が痛いよ。周りの人達を傷付けてしまうだろうけど、いつか二人で一緒に暮らせる日がくる様に祈ってるよ。
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高専の勉強が忙しくて、付き合ってる時に迷惑かけたけど(ノート写したり)でも文句も言わずに手伝ってくれた。別れてからずっとMの事考えてる。今でも愛してる、ふったことを後悔してる。もし見てたら連絡ほしい、メルアドは変えてないから。これからこんなに真剣に好きになれる人は出てくるかな…
今頃君もどこかで舞い散る花びらを見てあの日指切りした約束思い出してるの?そのうちお互いを忘れる時が来るけれど少し思い出して桜の花びらを目にしたら…まだ子供のようなあどけない瞳のままで駆け抜けた季節はあまりにも綺麗すぎて人を愛すること君が教えてくれたから今でも君の笑顔が胸を離れない…もう次の雨で終わり告げる花びらを見て君は新しい季節を誰かと生きてるの?けれど覚えていて君を愛していたことを約束の言葉桜の花を目にしたら…