若い頃の想い出。22〜23歳の頃、30過ぎのデブス姉さんと同棲してました。ダメ男で出会いもないけど精力は異常に強かったんで、射精できれば良かったんですよね。家に招かれて、その夜3回、朝起きて2回と射精三昧。姉さんもなかなか相手が居ないタイプなんだけど、自分にこれだけされたことがとても嬉しかったためようで。
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道を挟んだ向こうの隣はお金持ちの住む洋館で、そこには僕より2つ年上の綺麗なお姉さんがいた。小学生の頃から町内のお祭りとかでよくいっしょになっていつの間にか仲良くなって姉弟という感じでいたのだ。しかし、中学に入って急に大人びたお姉さんにまだ小学校5年だという
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市役所にお勤めされている美優さん。やっぱり彼氏持ちじゃなかったですね。あの日、偶然帰り道で声かけあってラーメン店で店主のオススメを食べた後に美優さんに誘われるままラブホへ入り
21歳の学生の時 当時住んでいた アパートの近くの 喫茶店が 私の行きつけのお店でした4人掛けのテ−ブル席が2つ 6人掛けの席が1つ2人掛けの席が3つの 小さなお店でした 30歳半ばのママさん1人で 営んでいる どこにでもありそうな 小さな町のお店でした月曜日の講義が 朝から3時まで びっしりあり 4時半
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僕は現在25歳独身です。会社のパートの45歳のオバサンにクリスマスの日に食事に誘われました。旦那さんは仕事で次の日まで帰って来ないとの事でした。食事した後にオバサンが僕の部屋を見たいと言うので部屋に招き入れました。部屋を少し掃除してから汗かいたからシャワー貸してねと言い僕の目の前で下着姿になり浴室に消えて行きました。シャワーが終わり出てきた時は裸にバスタオルだけ巻いて出てきたの
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