僕も社会人になって先輩と面倒見が良い先輩に巡り合った。
仕事内容は勿論の事お酒の飲み方と先輩と言うよりも兄の様な関係です。
ある時に「兄貴、僕は早漏かもしれん?」と相談をした。
何故なら先輩は僕と同じくイケメン男子ではないのに女性達にモテモテなんだ。
とくに人妻、熟女と少し危ない遊びも楽しんでる?
童貞の僕から見れば羨ましい存在でした。
「じゃぁお前オナニーしてみ、計ってやる。」と言われた。
他人ではなくて信頼関係の兄貴だから隠さずにいつも通りのオナニーをした。
「あっ、あぁ〜ぁ、良い〜ぃ、逝っちゃたぁ〜ぁ。」
「えっ(^_^;)もう?」「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…」
「お前さぁ、それじゃぁ挿入してずこっずこっして
びゆっびゅわぁ〜ぁ〜ぁ、じゃんかぁ?
彼女できても直ぐにポイ捨てだ。」と言われた。
「えっ(^_^;)、駄目(´・ω・`)ショボーン」
「大丈夫俺が童貞のお前を変えてやる、鍛える。
しかしながらその試練は厳しいがどうする?」
「はい、よろしくお願いいたします。」と訓練が始まった。
最初は兄貴の手婬に始まってバイブレータの刺激、でも耐えきれずに逃げ腰になった。
そしたらパイプベッドに手枷と足枷で固定された。
「逃げるんじゃない女は獣だ!
食われても耐えなくてはいかん!」といろんなバイブレータで身体のあちこち刺激の試練をした。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…お兄ちゃん怖い。」って泣きべそかいた。
「仕方ねぇ目隠しし恐怖心を抑えよう。」とアイマスクをした。
視界が遮られの方がかえって敏感に感じた。
「今日から高性能のオナホグッズで鍛える。
女性性器と同じ粘膜に包まれての暖かさと強烈な刺激に耐えるんだ。」と包茎おちんちんがぱくっと何かに包まれました。
「あぁ〜ぁ、暖かくて気持ち良い〜ぃ。」
「気を抜くでない、我慢しろ、快感に負けるな!」
と応援の言葉少なめ「ぺろっ、ぺろり、ぺろぺろ。」
と強烈な刺激に僕はシーツ握りしめ耐えた。
「おお〜ぅ、皮が剥けても戻りが少しずつ戻らない
剥けてこそ男としての成長だ、頑張ってねぇ。
今日のオナホグッズは圧迫と締めつけってものすごい高性能オナホだ。
できる限り我慢しなさい、どうしても駄目な時は手を叩いて教えろ!
一端止める、とにかく頑張ってねえ〜ぇ。」と秘密の特訓の末僕の早漏は少しずつ長く頑張れる様になりました。
でもその時に兄貴も「おお〜ぅ、良い〜ぃ。」と喘ぎ声が重なっていた(?_?)
訓練の甲斐あって僕の早漏はかなり改善した。
兄貴と可愛い年下処女の女の子のナンパに成功しました(*´σー`)エヘヘ
その子が今の奥さんで子供もできました。
鍛えてくれた先輩にはとにかく感謝してる。
でも僕に「男とは結婚してこそ1人前だ!」って言ってた先輩は三十路過ぎなのに未だです。
先輩の教えってなんだったのかぁなぁ〜ぁ?
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