週末の余韻
ケイスケくんと伸二くんは、用事の為不参加。
僕とタケシくんと、タケシくんがよく行くスナックのマスターと過ごす2日間になったんです。
このマスターがちょっと曲者なんです。
タケシくんに、男を堕として玩具にする楽しさを教えたのが、この曲者マスターなんです。
このマスターも両刀使いでホモ・ゲイの事に関しては、経験値が豊富でベテランなんです。
実はいち早く僕が封印していた過去を見抜いたのも、この曲者マスターなんです。
そのマスターに入れ知恵をされて、巻き込まれるように引きずり込まれたのがケイスケくんと伸二くんなんです。
マスターとタケシくんには、串刺しにされたりして何度精液を浴びせられたことか・・・記憶にないくらいだったんです。
マスターの絡みやタケシくんとの絡みも、動画に撮られてしまいかなり追い詰められた気分になっていたんです。
その追い詰められた気持ちを、マスターが解きほぐしてくれたんです。
そこはやっぱり経験値があるマスター、とっても上手なんです。
恥ずかしい思いとかされられ、羞恥心も適当なタイミングで煽ってくるんです。
時間とともに、自分から身体と心を開いちゃってる・・・・・・
そんな空気感に飲み込まれちゃっていたんです。
ほんとの女になっていくような、フワフワした気持ちを感じさせてもらったんです。
そんな気持ちになっちゃったら・・・・
選手交代でタケシくんに変わった時は、すごく淫らになってたような気がしてたんです。
いつ以来だろう・・・
相手の厭らしい笑いに、ゾクゾクしながら乱れちゃったの・・・・・
最後のお掃除タイムの時は、目の前に仁王立ちする二人の男根を交互に咥えていたんです。
マスターのは飲まされ、タケシくんのは顔にかけられたんです。
すごく惨めで屈辱的な瞬間だったのにね。
嫌な気分じゃなかったんです。
また来週が楽しみだねって・・・・
タケシくんの屈託のない笑顔で言われたさ・・・・
このまま女装妻・処理便女でもいいかなって、そんな気持ち芽生えていたんですよ。
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