8月になると冷房も効かなくなってきたので、ジーパンをやめて薄手のパンツを履き、ブラジャーとショーツの上から直に薄手の黒いブラウスを着て、カーディガンを肩にかけるようにしました。
金曜の朝、いつものドアの横に立ち、お尻を触られていました。バッグを左腕にかけて、痴漢の股間の中に入ってきました。私は甘い声を小さく出しながら、右手を痴漢の手の上に重ねました。
痴漢の手の動きが止まりました。私は痴漢の指先に自分の指を絡ませて楽しんでいました。そしてゆっくりと、ブラウスの裾からブラジャーが触れるところまで痴漢の手を引っ張りました。
そのあと、痴漢の手は動かず、じっとしたままできた。
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