席に座っていると、隣に座ってくる方がいます。
太ももの辺りを、少しずつ。
しばらくすると、胸に手が伸びてくるので、私は溜まらず声を上げてしまいます。
すると、また周りに人だかりができ、いつの間にか快感の渦に巻かれます。
ズボンから出されるペニス。
スキンを付けてフェラをします。
すると、スカートの下に手が入り込んできて、ショーツの下を弄ってくる。
私のペニクリを触ってくるひと、アナルを愛撫する人。
私は受け入れ安いように腰をずらすと、ショーツを脱がされて、指が入ってくる。
前後弄られ、口も塞がれ、胸も弄られ、さらには手にペニス。
こういったことが何度も続きます。
休憩しては、手すりに掴まると群がられる。
手すりだとバックに挿入される。
そのたびに愉悦な声を上げる私。
何人かの女装さんも加わって、代わる代わる。
はては、誰もしてなかったけど、席で背面座位も行ってみたり。
けど、凄いんですよ。
私だけでは無いんです。
至る所で、女装さんが同じようにされてます。
私も手すりでされているところを眺めてたら、今度もまた私に純男さんがよって来るんです。
2人並んで立ちバックをされてたり。
年齢層も幅広く、立ちの純男さんも凄く多いんです。
さらにさらに、純女さんも来て、遊んでいました。
何人フェラしたんだろう。
用意していたスキンも、だいぶ使いました。
ローションも、一本使い切りました。
トイレで女装さんに触られもしました。
6~7人に犯されました。
ここは、発展女装の聖地でしたね。
いや、マイナーな性癖を持つ人達の、聖地でした。
3時までいましたが、スキンの影響か、舌が痛くなるなんて、初めての経験。
そして、疲れと腰がもう痛くなり、仕方なく小町へ戻りました。
なぜ、私はもっと早くに、来なかったのだろう。
もっと早く知ってたら、貯金を使い果たしてたかも?
それ位に、通っていたでしょうね。
最後に、国際映画館の空気、景色を味わえたのでしたが、少し後悔が残ります。
ただ、私よりも、地元の人達の方が、喪失感は凄いものがあるのは想像に難くないです。
だって、映画の休憩時間は、皆さん撮影してましたからね。
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