長文にお付き合い頂きまして、ありがとうございます。これで完結です。
「おい、優里。お前の右手が動いてないぞ。俺も気持ち良くしてくれよ。アナルがダメなら、フェラぐらいなら出来るだろ。」
「え?フェラですか?」
「そうだよ。フェラぐらいしてくれよ」
「セーフでなら出来るけど、私、ゴム持って無いの」
「大丈夫だよ!俺が持ってるから」
そういうと男性は、ゴムを取り出してオチンポに被せました。
「ほら、これで大丈夫だろ!気持ち良くしてくれよ」
「わ、わかったわ!」
そう言って私は男性の前に跪くと、長くて太いオチンポを咥えます。
「あ、凄い!こんなに太いオチンポ!」
ングング。ペロペロ
口を大きく開けて、舌で舐めたり、口で吸い込んで、バキュームフェラをして、オチンポを根元まで全部を咥え込みます。
男性は私の頭を押さえつけて、腰を前後に動かして、私の口マンコを犯していきます。
口の中でピクピク動くオチンポは、更に硬さを増していきます。
「おーいいぞ!優里の口マンコ最高だぜ!俺のオチンポがカチカチなのがわかるか?
ほら、もっと大きな口を開けて、しっかりフェラしろよ」
「あ〜凄い!カチカチになってる」
「いいぞ、いいぞ!上手だ!そのまま続けろよ!お〜最高だ!気持ちイイぜ!優里の口マンコに出すぜ」
男性の前に跪いて、オチンポと男性顔を見上げます。
「あ〜凄い。ピクピクしてるわ!イイわイイわ!逝って」
「お〜出すぞ!いいな。俺のミルクを受け止めろよ
お〜イク〜〜〜〜〜〜!!!」
「あ!あ!あ!………」
男性は私がフェラしているまま、ドクドクとミルクを出しています。
私もゴム越しだけど、男性から出てくるのを口と舌で感じます。
『あ〜凄い、ドクドクしながら一杯出てる感じ』
昼間の公園でなんて事しちゃったんだろう!
「お陰でスッキリしたぜ、ありがとうな!また痴漢されたくなったら連絡しな!」
男性はそういうと帰って行きました。
1人残された私は、昼間の公園でフェラなんかをして男性をイカセテしまったというドキドキが収まらず、高揚していました。
でも、既に男性は帰ってしまったので、自慰するしかないかなぁって思って、さっきまで座っていたベンチに戻りました。
ミニスカートの中に右手を入れてペニクリを摩り、左手はカットソーの下から手を入れて乳首を摩っていきます。
次第に右手の動きが激しくなって、少し気が遠くなるような感覚の後、スカートの裏地に射精していました。
公園のベンチという場所で、拭く物を何も持っていなかったので、自らのペニクリをスカートの裏地で包み込んでミルクを拭き取ります。
久しぶりに凄い体験をした平日の昼間でした。
長文を読んで頂きましてありがとうございます。
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