「ねえ、ここで入れさせてよ!もうこんなにビンビンなんだよ。」
「そ、そんな!お触りだけっていう約束だったでしょ!」
「じゃあ、強引に犯すぞ!溜まってんだよ、何とか鎮めてくれよ。こんないいケツしてんだから、ヤラせろよ」
「ごめんなさい。アナルは無理です。あなたのこんなのに太いオチンポなんて入らないよ」
太さは4cmぐらいで、長さ15am以上もあるようなオチンポです。
「犯されてもいいように、股割れストッキング履いて来てんだろ」
そういって、ギンギンに勃起したオチンポをお尻に押しつけてきます。
「お願いです。アナルは堪忍して、手でしごいてあげるから」
「仕方ねえなぁ、しっかり気持ち良くしろよ」
股間を私の腰に押しつけている体勢のまま、私は右手でオチンポを握りしめて、カリの部分やタマタマを握って、この長くて太いオチンポの感触を確かめます。
「いいぞ気持ちいいな優里も感じてるんだろ。オッパイも触らせろよ。」
そういうと、ハイネックのカットソーの下から手を入れて。ブラジャーのホックを外して胸を揉んだり乳首を摘まんだりしてきます。
「おらおら、乳首も硬く大きくなってきてるぜ、声を出していいんだよ。気持ちいいんだろ」
「だ、ダメダメ。あ〜〜〜気持ちイイ、もっと乳首をツネって!」
「ほらほら、いい声だすな。お前の手が休んでるぞ。俺のオチンポをしっかり摩れよ。」
私は言われた通りに男性のオチンポを握ったり摩ったりを繰り返していきます。
「オーいいね!気持ちイイぜ!優里も感じてるんだろ」
「そ、そんなこと無いです。
「目がとろんといてきてるぜ、ペニクリもカチカチになってるし、ショーツも何だか染みが出来てるけど」
私は、自分の力では立っていられなくなり、男性の腕にしがみ付きます。
男性は私のショーツに右手を入れてペニクリを摩ってきます。
「お!優里はパイパンしているんだな?見せてみろ」
そういうとショーツを下ろしてペニクリを見ています。
「綺麗なピンク色のペニクリだな」
男性は、乳首とペニクリの両方を攻めてきます。摩ったり抓ったり、時には爪でひっかくような事をしたり!
昼間の公園でこんな事されて悶えてしまう自分がいるなんて、あ〜でも、気持ちいいの!もっと虐めて欲しい。
欲情した熟女装へと変貌しています。
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