麻紀さん、胸があるんですかぁ・・・Aカップって、もう女性として胸がはれる大きさですよ。楓さまも簡単には離れられないんじゃないかなぁ・・・わたしもWくんに棄てられないように、いろんなことがんばりたいんです。もしやらずにわかれたら・・・すごいこうかいするとおもう。Wくんとつきあいだしてからいろんなもの捨てたとおもうんですが、・・・その一番おおきいものは・・・オトコとしての人生だとおもうんです。もしまんがいちWくんとうまくいかず別れたとして、すぐには立ち上がれないと思うけど、それでもまたヒトを愛するとすれば男性だと思うぐらい、女性を愛するのは月に行くぐらいむずかしいとおもうようになりました。それはWくんに植え付けられたオンナのココロがどんどん育ってしまったと思うからです。麻紀さん『女ホル』って言い方プロですね・・・わたしいろいろ聞いてたニューハーフの方や女装の方もその言い方してました。そのかたがたにも麻紀さんの言うように、立ち止まってよく考えなさいといわれました。わたしの女装はWくんのためにやっていること、女装で外出してもっと女性として里奈を育ててその先を考えたらといわれました。だからWくんとすっと続いたとして10年後とか20年後のことを考えるようにしてます。Wくんとも話をしをしてます。
きのう会社の歓迎会でした。わたしは、またイベント好きな女性の先輩たちに言われて、会社の女性の服で受付をやってました。いまは女性の制服はなくなったのですが、以前はあったそうです。新人のひとには、この人なにやってんだ?・・・ですが、むかしの制服を知っているヒトにはすごく好評でした。スカーフがついているから本当の受付の子のやつだね・・・とか、お局様的なかたに、姿勢やお辞儀を教えて頂いたりしました。その後は1次会でぬけさせてもらって、Wくんといつものホテルで・・・OLゴッコは、制服を汚すといけないので、少しだけ・・・。それから、麻紀さんにはあんなに真剣にとめられたけど、Wくんに女性ホルモンをやりたいという話をしました。かれも積極的な推薦はしないという立場で、自分のためにやりたいというのは違うといってました。わたしとしてはWくんにオンナとしてながく付き合うには、オトコの部分を少なくしてしたい・・・結構真剣なプレゼンをして、私の気持ちを伝えられてよかったよかった。その場でホルモン注文の儀を執り行うことに・・・あらかじめ調べておいた個人輸入サイトから・・・一応、制服をまた着て・・・彼に見守られて(彼は裸だけど)・・・「いくよ・・・」なんども確認して・・・ポチっと、押すゆびがちょっと震えた・・・この薬、注文するだけでこんなに覚悟がいるなんて、半端ないです。無理もありません人生を狂わすんですから・・・。
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