相手の男性はWくん、自分より2つ上で、忘年会で上司からお酒をつがれて酔いつぶれそうになって、ホテルに避難してきたんだそうです。自分はオトコだし、なんのためらいもなく男性の部屋に入ってしまいました。自分はよく女の子間違われたり、似合うといわれて今回も女装させられてたけど、それはオトコとして恥じで恥ずかしいことでした。でもWくんに、「かわいい・・・」と言われるのは、なんだか受け入れられるかんじがして、ノコノコついてきたんです。さっきまでお風呂場で自分と話していて、アソコガ勃ったひとです。しかも、その前までお化粧してたけど、お風呂でほとんど落とせたはずだったです。相当の変態さんなのかなぁと思ってはいました。話をしてるとWくんも男性とする気(ケ)がある人ではなくてノーマルひとだそうです。相当「酔っぱらってる?・・・」って聞いたけど、なんだか本気っぽい、でも自分も今までノーマルだと思ってたけど、なんだかWくんだったら許せる気がして、お願いすることに。「お互いイヤになったら止めよう・・・」という約束で、抱きあって、キスして、また抱き合って。でもお互いその先にイク知識と勇気がなくて、お互いのあそこを手で触る程度が続きました。自分はイキたくないけど、彼には逝ってほしい。だって、出しちゃったら、オトコに戻りそうで。だから思い切って、彼のものを自分の口に・・・。彼もびっくり、自分も意識の中には「えっ、オトコのあれを・・・」って気持ちが片すみに、でも自分でも必死で、彼を逝かせたい・・・。お口の中に出されて、どーすればよいかわからないけど、外に出しちゃうのは失礼かなぁ・・・と、えいやぁで飲み込みました。味は一瞬だったのであまりわからないけど、苦みは感じるけど、まずくはない?でもおいしいわけじゃない。けど、オンナとしての満足感!オトコとしてのプライドの喪失感!そのあと、Wくんは自分を逝かそうとしたけど、全力で拒否ってました。「だって、逝ったらオトコに戻りそうで・・・」そのあとは、お話モードでしたが、逝ってないのに気持ちいい、満足感がすごく心地いい。その日から自分が変わりました。
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