彼はもちろん童貞だったから、少し手でいじくっただけでも逝ってしまいそうだという。
最初にオーラルセックスまでならとは言っておいた。元々そっちの気はないし、彼だから抱いてみたくなったのだと。
彼も挿入云々なんて考えておらず、むしろ自分だからと言う発言に喜び、目が好きにしてくれていいって言っていた。
とりあえず一度出させてあげないと暴発しちゃいそうなので、立たせて仁王立ちにさせてしゃぶってあげたら女の子みたいに身悶えして悶えた。
「ずっとこうされたかった?」
彼に自分への想いを告白させた。
初めてのフェラに自分もガチガチに勃起していた。
彼にそれを見せると感極まったようなうめき声をあげる。
もうダメです…御兄様…と泣きそうな顔で射精の許可を求めてきた。
どれだけ、出るか見たいからと膨張したタイミングで手こきにして顔射させた!
御兄様好きっ!御兄様好きっ!って何度も言っていた。
「愛してはないの?」
と挑発すると、愛してますと連呼して果てた。
たぶんオナニーしながらいつも言ってるのかもしれない。
浴槽の中で抱きかかえながら、かわいかったよと言ってあげた。
その時の反応がいちいち女の子みたいだ。
意識してじゃなく自然とそうなのだろう。
実は妹の友達の1人とも肉体関係にあった。
その事を彼は知っていて、ずっと悶々としていたという。
その彼女は彼氏持ちだから妹も知らないはずで、彼には相当信頼を寄せているのだろう。
一旦出て大浴場に行こうと誘った。
こっちも彼がかわいくて射精したくなっていた。
平日で団体客が捌けたばかりの午後の宿には自分らしかいなかった。
そこで彼を精液まみれにするつもりだった。
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