息子たちに抱かれるようになって半年が過ぎました。週2回のホルモン注射の効果で筋肉が柔らかい脂肪になり身体全体が丸みを帯びてきました。頑張って寄せてBカップだったおっぱいは、寄せれはDカップのブラに収まるようになり、髪がサラサラになり、肌もしっとりとして、なにより男の体臭がなくなりました。髪を伸ばしメイクも上達して、見た目はちょっとエロいおばさんになれたと思います。
梅雨が明けた頃から、息子たちは裸で過ごすようになりました。私も、女性らしくなってきた身体に自信が出てきたので、息子たちの大きなTシャツだけを羽織って息子たちを誘惑しました。
週末の朝は、アナマンにローションを仕込み、ベッドで寝ている次男のだらんと伸びたチンポを咥えました。口の中で硬くなり大きくなると、それだけで下半身か熱くなりましたから、すぐに次男に跨り、アナマンにチンポをあてがい腰を沈めました。
あー、この感覚。気持ちいいわ。アナマンの力を入れたり抜いたりして、次男の大きなチンポを静かに味わい、それからゆっくりと上下に動きます。アナマンの肉壁にカリが絡まり、背筋がゾクゾクする快感に襲われ、アナマンがヒクヒクと脈打つようにチンポを包み込んでいると、寝ている次男がウッ!と声を上げました。
その瞬間、私の背中に電流が走ります。全身から汗か滲み出し、私はいつも次男の上に倒れ込みました。
またかよ、ゆか!
次男の第一声で身体を起こします。寝ぼけながら次男は私のおっぱいを揉み、私の腰を撫でながら身体に触れてくれます。私はそれだけで、身体が熱くなってしまいます。
次男は完全に目覚めると上半身を起こし、私のおっぱいを舐め始めます。音をたてて吸ったり、乳首を舌で転がしたり。この時、私はあの快感を待ち望み、腰をくねらせながら小さく悶えます。アッ アッ アーン ンッ ンッ アッ
次男が私の腰を少し持ち上げ、チンポが根本まで入るように体勢を整えると、先程いったばかりの次男のチンポが一回り大きく膨らみました。
あっ! くる! くるわ!
私は大きく息を吸い込み、その瞬間に大きな期待を込めて待ちます。
ゆか、いくぞ! おりゃーーー!
次男の身体の筋肉が硬くなり、全身がしなるように動きます。同時に私の身体は下から突き上げられ、次男の腰の上で私の身体はトランポリンのように跳ね出します。
私は、ギャー、ウギェーと声を上げて、そのまま呼吸困難な状態に。すぐに意識が遠いて、次男に支えられるままにダッチワイフ状態になります。
次男が私のお腹の中にぶっ放す頃には、よだれを垂らして朦朧としてしまうことも。次男が愛してくれる喜びと快感が癖になり、2年前の夏にハマっていました。
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