街中華の出前で夕食は済ませて、3人でテレビを観ていました。私はビール。息子たちは未成年なので炭酸飲料です。
酔いがまわりソファでウトウトしていたら、次男が横にひっついてきて、私の身体を触り始めました。ウン〜、ハァーと、感じる所を触られると声が出ます。
ダメよ、もっとやさしく、焦らすように触るのよ。前開きのワンピースのボタンがおへそぐらいまで外され、次男の手がブラの下に滑り込み左のおっぱいを刺激します。
私は次男の膝に手を置いて、ゆっくり回したり、指先だけを掠めたり、キュッとつねったり。こんな感じでおっぱいは触るのよ。どんなふうに触るとどんな反応をするのか、観察が大事なのよ。
あなたはここね。スウェットの膨らみを手で包み、腰紐を緩めて膝まで下ろしました。もちろんパンツも一緒に。大きなチンポがブワッと跳ね上がりました。亀頭にチラチラと舌を這わせながら、根元に向かって皮をゆっくりしごき、時より、半分ぐらい咥え込み、また亀頭をチロチロ。何度か繰り返したあと、喉の奥まで一気に咥え込んで、上半身を大きく上下に動かして、髪を振り乱して頭を上下に激しく動かしました。
私の頭の中が真っ白に飛ぶのと同時に、次男が逝くぞーと身体をそらせました。3回目とは思えない量と濃さに、私はむせてしまいました。
すごいわ!まだいけそうね。後で、もう一度、優しく私を貫いて、私を女にしてよ。ね?
※元投稿はこちら >>