彼は全てをボクに事細かに教え、さらけ出してくれました。ボクは嬉しい気持ちでイッパイになり、それに答えなくちゃいけないと心底思いました。そして…ボクの性癖をさらけ出す事を決心したのです。
『ボクの番だね…』
まず靴下を脱ぎ爪先のペディキュアを見せました。
脚をツルツルに剃っているのもズボンの裾を上げ見せ、次に彼と同じくストッキングやパンプス、パンティの匂いが大好きな事を話しました。
次に高1からアナニーをしだし彼に発見されてしまったオモチャを使い方オナニーしていた事も話しました。
そして…
ボク『ちょっと待ってて』彼 『うん』
ボクは姉さんの洗っていない下着やストッキングを何枚かづつを洗濯機から取りだし、下駄箱からパンプスを手に取り部屋に戻って彼に見せました。
ボク『はい…』
彼 『これって!』
ボク『姉さんの…』
彼 『あの写メの!? あの綺麗な!?』
ボク『そだょ』
ボクはどんなオナニーから始まりどんな性癖の持ち主で どんな変態なのかを全てさらけ出せました。
あの綺麗な親戚の姉さんが1日中履きっぱなしだった蒸れ蒸れの下着やストッキングを履き 姉さんの洋服を来てアナルにはディルドを突っ込み出し入れしながら 姉さんの淫靡な薫りたっぷりのパンプスやブーツに鼻を突っ込み 口ではストッキングの爪先の味を堪能しながらボク自身のミルクを美味しく口で味わう事も全てさらけだせたのです。…つづく。
※元投稿はこちら >>