あー入れてもらえる。ワクワクしています。すると奥のドアからケバいメイクの高いヒールの娼婦風の女装娘が黒いガーターのレースを見せながら歩いてきました。さっきの客です。
「いいからみねー、奥さんも今日もいやらしいわね。」私たちを見ながら、
そう言うと、ご主人様と舌を絡ませお互いにガーターの足とペニをこすりあっています。
ご主人様に、「あなたも着替えてきなさいよ遊びましょう」
と誘っています。
「そうよ、着替えてきなさいよ、あとは私たちが二人を可愛がって上げるから、いんでしょ?やっても」ママがまた来ました。
「もちろん、そうだなじゃあ着替えてこよう」
そう言うとご主人様は奥の部屋に消えました。「若い子が来てくれたから少し遊べるわ、」
娼婦風の客は奥さんの頭をつかむと無理矢理キスをしてセーラーの裾をまくりおっぱいを揉んでます。反対の手でヒダスカートをまくりガーターを触ります。
「人妻のセーラーはたまらないわ」客が言います
ママは私にキスをしながらこちらもヒダスカートをまくりガーターを撫でながら「こちらの人は二人の娘の担任らしいわよ。しかも二人とも娘のセーラー着てるのよ」
「ほー嫌らしい変態たちだわ」
奥さんも余計に濡れているようです
「娘のセーラー来て感じるのか?」
「はい」
「女装者にいたぶられるのはどうなんだ?」
「はい、好きです感じます」
奥さんの目が完全にMモードです
「先生はどうなの?」
ママに聞かれます。私もうなずきます
私と奥さまはソファーに四つん這いで並べられおしりを向けています。
「どちらにほしいの?」娼婦風の客が聞きます
「アナルへください」
奥さまが答えます
それでは、と二人同時にアナルを突かれます
「あー」二人とも環境歓喜の声です
「担任と母親であいしあえ」
娼婦風の客に言われて二人で突かれながら抱き合いキスをします。
「先生、いやらしいいい穴ね」ママが言います。
「先生、好き」
奥さまはそう言うと熱いキスを交わしてきます
「私もですお母さんに」
またよければ書きますね
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