ママと娼婦風の客は私たちを突きながら抱き合い舌を絡めています。
この店はどうも主にガーターストッキングを愛する人たちのお店のようです店名もエリーズガーターです
奥さんをホントに愛してしまったようです。愛しているわ、と言葉を交わしながら愛し合っているといきなり二人とも抜かれました。思わず振り替えると二人のアナルから抜いたばかりの二本のペニを私の好きなケバメイクに金髪ウイッグ白衣と黒のガーターと赤いヒール姿のご主人様が美味しそうにしゃぶっています
「やはりいやらしいわ」ママと客が喜んでいます。
「そこで二人で交尾しなさい」
ママが言います。
私は喜んでいます奥さんの上に乗りアナルを犯しました。
「先生変態だわ、いきなりアナルだもんね。」
ご主人様は嫉妬と快楽が入り交じった目でこちらを見ています。
ママがご主人様に言います。「この二人本気みたいよ、あなたはもう女だから妻は要らないでしょ。」
と笑います。
「先生キスしてー」
奥さまに言われ唇を吸います。
「あーっ私のこと好き?」
「はいっ好きです」
娘のセーラー着てアナル犯されて感じる変態なのよ。
「僕も同じです生徒のセーラー着て感じる変態です」
「結構盛り上がってるわよ」
ママがご主人様の頭を押さえつけながら言います
「あなた、奥さんは彼にあげて女になりなさい。」
「はい」
ご主人様はえずくほど奥までママのペニをくわえます。
ママは電話を取り出すと
「今からこれる?前話したいい娘いるんだけど、可愛がってあげて」
ご主人様はそのままママのペニをくわえながら娼婦風の客にアナルを突かれてよがっています。
その横で奥さまは何度も果てていました。
そして気がつくとママと娼婦風の客の姿はなく、後ろ手に縛られたご主人様が白衣をまくられガーターとヒール丸出しで初老の男におかされていました。
「あはーっいい」
聞いたこともない女!なご主人のよがり声でした。
カウンターからママの声がします「達さんはね女装娘を女にするカリスマなのよ、私やこの人(娼婦風の客)もすっかり女にされたわ、でも女にしたあとはなかなか可愛がってくれないのよ。あなたもいちどお願いするといいわ。」
隣で眠る奥さまを抱き寄せまたキスをしました。
「あなたもチンポ欲しいでしょ?わたしにはないから入れてあげれないけど、誰かに可愛がってもらってきていいのよ。」
奥さまがそういいます
「いまはいい」
そういってまたキスをします。
「あはーっ」
いっそう大きなご主人様のあえぎ声がして目をやると真珠入りの極長太のチンポにアナルを突かれながらご主人様がところてんで果てていました。
奥さまの頬を涙が伝います。
「悔しいの?」
と聞くと
「ううん幸せ」
と僕に抱きつきます。
抱き合っていると
初老の男に肩を抱かれたご主人様が男に身を委ねて通りすぎます。ちらっとこちらを見てそのまま店から出ていきました。
私は皆の見ている前で奥さまを抱きました。
※元投稿はこちら >>