そして激しくなる彼の愛撫。
右胸を這う舌は更に感じやすいポイントを責め立て、左の乳首も捏ねくりまわしてきます。
こんなにオッパイを触られるのが気持ちいいなんて…
そのまま私は絶頂を迎えちゃいました。
「逝っちゃった?すごく良い声出てたよ。次はフェラ教えてあげるから外に出て。」
私は下着を直して外に出ました。
勿論、彼はしっかりと服を着ています。
深夜とはいえ、誰に見られるか分からない状況で、しかも自分だけやらしい下着姿。
そんな状況も私を更にHな気分にさせます。
「じゃあ、まずオレのパンツ脱がせてくれる?」
「はい、でも恥ずかしい。」
「大丈夫、最初はみんな恥ずかしいんだから。その内慣れるよ。さぁ早く。」
言われるがまま、彼のズボンとパンツを脱がすと、そこにはギンギンになり、ガマン汁で光るぺニスが。
これが、この後私のケツマンに挿入されると思うとドキドキする半面、少し怖かったです。
「じゃあ最初は先っぽを舐めて」
その先っぽを舐めると彼が一瞬ビクッとなりました。
「よし、そのまま裏も舐めてくれる?口に入れて、そう初めてにしては上手だよ。」
そして、その後も、色々教えて貰いながらフェラを続けていると、段々彼が少しずつ喘いでいるのに気付きました。
「あぁ、うん……すごい上手だ。逝きそうだから離れてくれる。」
どうせなら逝かしてあげたかったのですが、とりあえずいう通りにぺニスから口を離しました。
「どうしてですか?別に口に出しても良かったのに。」
「どうせなら、口に出しても良かったんだけどね。やっぱり初めてだから、タップリ濃いのを中に出してあげようと思ってね。」
「恥ずかしい。そんなこと言われるとドキドキしちゃいます。」
「それで良いんだ。さぁ入れてあげるからボンネットに手を突いて。」
「怖いんです。痛って聞くし、失敗したら申し訳ない。」
「大丈夫。最初は痛いかも知れないけど、最高のsexにしてあげる。」
「分かりました、お願いします。」
「じゃあ指で解すから。ローション冷たいけど我慢してね。」
そう言うと彼は、私のケツマンにローションをたらし、ゆっくりと指を挿入してきました。
バイブ以外の物を初めて受け入れるケツマン。
もうその時には、ぺニスを挿入される期待と不安で、私の体はおかしくなっていました。
先程の前戯で勃ち放しの乳首とガマン汁を垂れ流すペニクリ…
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