あたしは彼のショーツ越しの愛撫、執拗な乳首責めに立っていられなくなりその場に崩れ落ちました。
「もう..だめ...あなたので..ねぇ?あぁん..コレが欲しいの...」
あたしは彼の黒ビキニに包まれたそれに手を伸ばした..
「まだだ!(笑)今日はゆっくり楽しむからな!ほら、ベッドに横になりなさい..おっと!その前にこいつを挿れといてやるよ!...ケツをこっちに突き出して」
彼の手にはエネマグラがあります...
挿れやすくするためかゼリー状の液体を多めに塗りたくってます。
あたしは彼に言われるままにお尻を彼に向けて突き出しました...
「....」
「興奮しすぎて何も言えないか(笑)ゆみは今日、淫乱で変態な雌になるんだよ..」
「...変態なんて言わないでぇ..あぁ..」
「おぉ♪素晴らしいケツだょ..ゆみ。このレースに包まれた大きなケツ..たまらない!」
彼はお気に入りの総レースに包まれたお尻に顔を埋めたり頬ずりしながらあたしのお尻を堪能している。
「あぁ..あなたのお尻よ..好きにしていいのょ...」
「よぉし!エネマ挿れるぞ..」
低く呟くとショーツを下げてあたしの中心にエネマグラの先端を当てがうとゆっくりと押し込んでいく..
ゼリー状の液体のせいかそのいびつな形をしたエネマグラは難なく深々とあたしのあそこに呑みこまれていく..
「あっ!ああぁぁっ...はぁん!」
「よし、そのままベッドに横になりなさい。」
「はぁ..はい...あぁ..」
あたしはゆっくりベッドに身体をたおします。
そして目隠しをされ両手、両足を革の拘束具でベッドの四隅に繋がれました...
「あぁ、あなた..何をするの?怖いわ..」
「何も心配しなくていいよ..ゆみは何も考えずにただ気持ちよくなればいい!..わかったね?」
そしてあたしが経験した事のない快楽に狂わされるのです...
もう少しお付き合いください
ゆみ
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