「先に出てベッドで待ってるよ。」
「はい...あたしもすぐに出るから」
彼が浴室から出ると再度、シャワーを使ってあそこを綺麗にします。
この準備してる間もあたしのクリは固く勃起しています...
” やだぁ..大きくなったままだわ...あの人に見られたら恥ずかしいぃ...”
気持ちをはぐらかせようとしますが1度火が灯いた身体はなかなか抑えられません。
仕方なくそのままの状態で彼に言われた総レースのショーツを履きタオル地のガウンを羽織って彼の待つ寝室に向かいます...
寝室に入ると照明は落とされベッドサイドのスタンドが淡く灯って淫靡なムードを醸し出しています。
彼は上半身裸で下は黒のビキニを履いてアソコの部分は形がハッキリ分かるくらいに大きくなっています..
「ゆみ、今日は色々な道具で可愛がってやるからな。」
あたしは視力が弱いのでスタンドの淡い明かりでよく分かりませんが色々な物が用意されてました。
「もぉやだぁ..あなた普通でいいのょ..」
言葉ではそう言っても気持ちはいやが上にも高まります...
「いいから♪いいから♪こっちおいで..」
彼に促されベッドに座っている彼の前に立つと、ゆっくりとガウンを脱がされました。
「..何だこれは?もうこんなにして(笑)やらしい女だなぁ(笑)どうなってるかちゃんと言ってごらん?」
「...あぁ..いやぁ...」
「いやじゃないだろ?ちゃんと言わないと...ほらっ!」
ショーツに包まれて固くなってるのを彼が指で弾きます。
「はんっ!..ク..クリが...大きくなっ..て...います..」
「まったく!澄ました顔しててもやらしい事を想像してるんだなぁ(笑)あれっ?ここも何かヌルヌルしてるぞ!」
彼の指先がなぞるように先端部分をいつまでも虐めます。
「あぁ..いやぁ..」
彼の巧みな言葉責めに身体を真っ赤にしながら身悶えるあたし..
「乳首もプックリ固くして..チュバッ」
「あんっ!..あぁぁ...」
彼の舌が乳輪を這いずり回り固い突起を捉えると激しく舌先でなぶりたおします。
「いやんっ!あぁんっ!..あなた..そんなっ...やんっ!」
「感じるか?ゆみ気持ちいいか?..チュバチュバッ..今日はもっと狂わしてやるからな!」
クリを摩られながら両乳首を激しく吸われ、甘噛みされそれだけであたしは昇りつめそうになりその場に崩れ落ちたのです...
続きます...
ゆみ
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