続きます...
夕方5時を過ぎると彼からメールが届きます。
「あと少しで仕事終わるから6時過ぎには帰ります(*^^*)今日は白の総レースのパンティがいいな暖暖」
「ハイハイ♪気をつけて帰ってきてね暖暖」
素っ気なく返信してるけど実はあたしもこの時点でかなり興奮してきて何となく ”ソワソワ ” しちゃいます。
彼の好みの下着を用意して彼の帰りを待ちます。
” あぁ..早く...早く抱かれたいぃ..”
淫らな妄想をしてしまうあたし..下着の中ではクリが恥ずかしいくらい大きくなって下着を汚してます。
そして6時過ぎに彼が帰宅...
一緒に晩酌程度の軽い食事を済ませると彼が優しくあたしを引き寄せます...
「ハァハァ..ゆみ、今日は一日中お前の事を考えてチンポが勃ちっぱなしだったよ..どっかの便所で何度も自分で抜こうと思ったよ..」
鼻息も荒くあたしの耳元で彼が囁きます。
「もぉ..やだぁ..ご飯食べたばかりだょ...」
「ゆみのマンコも欲しくて疼いてんだろ?..パンティの中でクリトリス固くして先っぽからイヤラシイ汁出してるんだろ?」
卑猥な言葉であたしを責めたてます..
彼の言う通りあたしのあそこは彼の猛り狂った陰茎が欲しくて入り口付近がムズムズして疼いてます..
下着の中では彼が帰宅する前からクリが勃起して先っぽから愛液を溢れさせています。
「あぁ..ずっとあたしてしたかった?..奥さんとしてない?奥さんの中に出してない?」
あたしは彼の耳たぶに舌を這わせながら彼を問い詰めます...
「してないよ,.あいつはケツがデカくて堪らなくなったけどガマンしたよ..ゆみのケツがいい。」
彼があたしの嫉妬心を煽るように言います。
「奥さんのお尻大きいの?奥さんの大きなお尻に興奮するの?...あぁ奥さんのお尻とか舐めたりするの?」
「しないよ..ゆみのケツが大好きだ!お前のケツの穴をずっと舐めていたい..ゆみのケツにぶちまけたい!」
2人共に興奮状態です。
「ああぁ..あなた嬉しい暖暖..一緒にお風呂に...綺麗にしてあげるわ...」
そして一緒にお風呂に入りあたしは愛おしい彼の身体の隅々まで綺麗にしてあげます..
シャワーで泡を綺麗に流すとあたしは彼の前に跪き ”ビクンッ ビクンッ ”とまるであたしを威嚇するように痙攣する彼のアソコに手を添え大きく張ったカリに舌を絡めながらゆっくりとそれを含みます。
先走りの露の甘味が舌を通して口内に広がります。
「おぉぉ..いいぞぉ..気持ちいいぞぉ..ゆみ...はぁぁぁ」
「ジュルルル...美味しいぃ..あなたのが出てるぅ..ジュポッ..ジュポポポポッ..あぁぁ固くていやらしいぃ..ングッ」
口内で彼の陰茎に舌を絡め、密着させながらゆっくりと喉深くまでスロートを繰り返します。
「うぐ!そ、そんなにされたら...おぉぉっ..出ちまうぞっ!いいか?口に出していいか?」
「チュポ..だめぇ...ベッドであたしにちょうだい...」
「はぁはぁ..ふう~よし!お前の中にたっぷりぶちまけてやるよ!今日は溜まってるから妊娠するかもなぁ(笑)」
「あぁぁ...いいょ暖暖いっぱいあたしに出してぇ..あなたの子供を妊娠したいわ...」
そしてどちらからともなく唇を合わせ爬虫類のように舌を絡め合います...
続きます...
ゆみ
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