続きです。
私の涙に気がついたのか、彼が言いました。「無理してない?痛いんだったら
止めるよ」彼が私の中から少しずつ後退していくのがわかります。私は「いや
っ…行かないで、痛くない!嬉しいの!!貴方の様な人と一緒にこうなるのが
夢だったの!だ、だから!!お願い!このままいて!!」両足を彼に巻きつけ
て必死におねだりしました。彼はまたゆっくりと私の中に入ってきてくれまし
た。そしてもう一度私の中に入り込んだ時、「いきなりはきついだろうから、暫
くこのままでいようか…」と彼は言いました。私は「はい」とだけ応えました。
彼に目でサインを送りながら…。彼はそのサインに直ぐに気付き、私に唇を重
ねてきました。私たちは繋がったまま初めてのディープキスをしました。間隔
を空けてディープキスをしながら、暫く時間が経ちました。彼はゆっくりと私
の中で動きはじめました。「うううっ…ああっ…う、動いてるぅ…あああっ、感
じる、貴方が動いてるのわかるのぉ」彼が動く度に私の身体中に電気が走る様
な、何か硬い物で叩かれ、突き上げられている様な感覚が腰から上に走ります。
その度に私は嗚咽を上げていました。
暫くすると彼は私を持ち上げ、私たちは繋がったまま、向かい合う形でベッ
ド上に座って愛し合いました。ディープキスをし、少しずつ身体が離れていき
ました。すると彼は私のペニクリを動かし始めました。もう何回も放出してる
のにペニクリは正直に反応してしまいました。「ああんっ…だめっ…そ、そんな
とこ触ったらまた…ああっ」「ふふふっ…いきたいのかい?さっきあれだけいっ
といて…でも今回は違うよね、今までと違って女として男に突かれながらいく
んだから」
彼は再びもたれかかる様に私に近づき、私たちはまたベッド上に繋がったま
ま重なり合いました。彼の動きが一段と加速されていきます。「ああっ…す、凄
い、ああんっこ、こんなの…だめっ…あああっあ、あなた…」「うううっ…敬子、
そろそろ僕もいかせてもらうよ」「あああっ…私も…ううううっ、あっふうん…
いっちゃうわ!あなたあああっ…」「敬子…」更に彼の動きが加速されます。
パンパンヌチャニュチャとイヤラシイ音が響き渡ります。「あああっ、あなた、
だめっ…いっちゃういくいっちゃううう」「敬子!いくぞ!これでお前は完全に
女になるんだ!」「あああっ…うれしいっ…あ、あなたぁ~いくいっちゃういく
ううう~~~!!!」「ううううっ敬子いくよ、いくいくいくいくううう~!!」
私の身体の上に放出された液体が飛ぶとほぼ同時に彼のモノが一瞬大きくなり、
私の身体の中は更に熱く感じられました。私の呼吸は凄く乱れており、彼は私
から離れると放出された液体をティッシュで拭い取り、私の呼吸が落ち着くと
「敬子が女になった証拠だよ」と言って外したコンドームを私に見せてくれま
した。室内にはテレビからAVでの喘ぎ声が聴こえてきます。私は黙って彼に
しがみ付きました。彼は黙って私を受け止めて下さり、頭を撫でてくれていま
した。全身の疲労を私は感じ、そのまま暫く私は動くことができませんでした。
もう暫くお付き合い下さいませ。続きます。
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