それと同時に先程大量の液体を発射した筈の私のペニクリも再び大きくなろ
うとしています。彼もそれを察したのか、お互いの硬くなったモノを右手で
擦り合わせ始めました。「あふんっ…ああんっ…あ、当たってる」彼のモノが私
のペニクリに…。「君みたいな女の子と男しかできないことなんだよ」彼は言い
ました。彼は動きを止めません。「ああんっ…そんなことされたらまた…」
「いきたくなっちゃうのかい?何回もいっても良いんだよ、敬子は女の子なん
だから」「ああっ…、う、うれしいっ…」
しかし、彼はディープキスを止め、私を浴槽の淵に座らせました。そして両
膝を開きました。膝を開かれ、彼の顔が近づいた瞬間、何をされるか私には理
解できました。ペニクリを口に含まれるとねっとりとした舌の感覚が伝わって
きます。女性のそれとはまた違った感覚でした。彼はやさしく、ゆるく動いて
くれました。次第にズボっ、ズボっ…ジュルジュルっという音へと変わり、私
の嗚咽と共に響きわたりました。「今度は敬子がしてごらん」彼は上を見上げ
ながら言いました。彼が浴槽の淵に座ると今度は私が同じように両膝に手を置
き、彼の先程間近で見たものをいよいよ自分の口に含みました。味は先程洗っ
たばかりなので特になく、彼にされた様に、AVを見たり、女性にされた時の
こと、テレフォンセックスで男性に言われたことを思い出し、自分の中にある
知識をフルに活用して口を動かしました。ピクン、ピクンと彼のモノが私の口
の中で反応し、大きくなるのが嬉しく思いました。「もういいよ、ありがとう」
彼はそう言うと私から離れ、私の腕をつかみ、私を立たせ、抱き寄せました。
立ち上がった私と座ったままの彼はちょうど身長が同じ位でした。そこで再び
彼の足の間に私は招き入れられ、ディープキスをしました。その後、彼から浴
槽に手を付く様に言われ、両手をつけました。「また彼の指が…」と考えている
と、彼の両手が私のお尻を押さえつけ、拡げてきました。風の様な感触と「き
れいなおまんこだね」という言葉に私は驚きました。「いやっ…み、見ないで…
は、恥ずかしい」と言おうとしたと同時に彼の舌が私を舐め上げました「ひゃ
っ…ああっ…」ここは誰にも舐められたことのない場所でした。それが今…グ
ジュグジュグジューという音を立てながら「あああっ…だめっ…そんなのああ
っ…ううっ…」舐められる度に大きな波が私に寄せてくるのが分かりました。
もう立っているのも限界でした。私は「もうだめっ…立っていられない」と言
うと彼は私を膝に乗せ、私の足を大きく拡げ、左手で胸を、右手で私のペニク
リと硬くなった彼のモノとを擦り合わせました。もう私は絶頂寸前でした。「あ
あっ…ま、またきてる…いっちゃう…いっちゃう、もう許してあああっ…いく、
いく、いく、いっちゃう~~~っ!!!」彼に抱えられたまま、崩れ落ちそう
になりながらまた大量の液体が浴槽内へと放出されました。
「ゴメンゴメン、初めてには刺激が強すぎたかな…上がって少し休憩しよう
か…」と彼が言うと息も絶え絶えな私は「はい…」とだけ応え、彼に腰を抱か
れ、やっとの思いで浴室を出ることができました。
次回へと続きます。
連休中でしたのでレスできる時になるべくUPさせて頂きました。明日から敬
子もまたお仕事です。インフルエンザも流行ってますね。皆様お気をつけて…。
※元投稿はこちら >>