ペニクリを愛撫しながら彼はお尻も触ってきました。時折、彼の硬くなった
モノが私の下腿に当たります。お尻を触りながら彼の指が奥へと入ってきまし
た「ここは綺麗にしてるのかな?」と彼は言いました。「はい」と私はその時は
何も考えず、応えました。最初の投稿にもあげましたが、当時の私は環境が変
わると便秘症になり、帰宅すると自分でも驚く量と回数の排泄があったのです。
その時はつい、そのことが頭にあり、私は応えたのでした。彼の指がグイグイ
と奥に当たって押し込まれてきます。「あんっ…あっ…」嗚咽も大きくなります。
彼は動きを止め、身体を洗い流しました。「敬子壁に手を突いてお尻を突き出す
んだ」彼の言うままのポーズを取りました。お尻に冷たい感触がありました。
浴室にあったローションをかけられたのです。彼は自分の指にもローションを
たらし、再び私のお尻を愛撫すると同時に確実に指をまず1本中へ中へと押し
込んできました。しかももう一つの手はペニクリをいやらしく触っています。
私は今までに感じたことのない快感で「ああ~ん…す、「い!ああっ」と大きな
声を上げました。その声に彼の手の動きも敏感に反応し、更にいやらしく愛撫
を続けてきます。「あふんっ…こ、こんなの…あああっ」お尻から身体全体へと
熱くなってきました。「ほら、いやらしく感じてる敬子の顔が鏡に映ってるよ、
もっと感じてごらん…ほら指も2本入ってる」彼は言いました。彼の動きが激
しさといやらしさを益々増加させます。ズチャズチャといやらしい音が浴室内
に私の嗚咽とともにこだまします。「ああっ…だめっ、わ、私、もう…、ああっ
いっちゃいそう…いくわ…いっちゃう…」「いきそうなんだね、いっても良いよ、
敬子、男に愛撫されながらいってごらん」「ああんっ…わ、私、ホントに男の人
にいかされちゃう…あああすごい、ああっいいの、いくわ、いっちゃう…いく
っいくっ、いく~~~っ!!!」鏡の私と壁面に向かってすごい量の液体が放
出されました。自室で1回出してきた筈なのに、それとは比にならない量でし
た。それと同時に私の膝はがくがく震えていました。彼は私の液体が出終える
まで触り続けていました。
彼は私の向きを変え、「まずは女として本当にイクことができたね。おめでと
う敬子」と変わらぬ笑顔で言って下さいました。「ありがとう…うれしい、こん
なに感じたの初めて」私は正直に言いました。彼は膝が震えている私を支え、
浴槽へと案内してくれました。大きな体格の彼と一緒にお互い向き合って入る
と浴槽の湯も溢れてしまいました。
私は先程の快感もあり、浴槽に入るとぼ~っとしてしまっていました。彼は
それに気付いたのか、「敬子、こっちにおいで」と言いました。私は身体を彼の
方へと近づけ、彼の膝上に座りました。すると彼は私をギュッと抱き寄せ、デ
ィープキスをして下さいました。「もっと気持ち良くしてあげる。これから本当
の女になるんだよ」と彼は言い、再び舌を絡ませ合いました。
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