あたしは彼の愛撫にトロトロに溶けていた。
彼に女にされていく悦びを心身共に感じ、彼になら何をされてもいいと本当に思った...
「ゆみ...お前は女だろ?チンポでイッたら女じゃないぞ!女はどこでイクんだ?」
絶頂を迎える瞬間におあずけされアソコを痙攣させながら快楽に浸るあたしの耳元で彼が囁くように言った。
「...アソコです」
もうこの時点で彼とあたしの主従関係ができていた..
あたしは恥ずかしさから逃げるように彼の唇を求めた。
「ゆみにはアソコが2つあるじゃないか(笑)どっちかちゃんと教えなさい!女のアソコはどこだ?」
「おまんこ...です」
「ただのオマンコか?(笑)ちゃんと言え!」
彼の容赦のない言葉責めが続きます...
「お..お尻のおまんこ...です」
「ケツにマンコがあるのか?(笑)こっち向けて自分で開くんだ!」
あたしは再び四つん這いの姿勢になり彼にお尻を突き出した...
そして自分の手で左右に拡げ彼にその部分を晒した。
「ちゃんとキレイにしてるのか?」
「はい...朝、シャワーを浴びる時に綺麗にして、あなたが来る前にも綺麗にしました...あぁ..」
その部分に彼の顔が近づくのが彼の吐息でわかります。
「いやらしいケツマンだなぁ..縦にスジが入ってやらしい形に変形してるぞ!何本もチンポ咥えこんでるなぁ(笑)..うん?...ペロッ」
「ひゃぁ...そ..そんなことないょぉ...やぁん..」
「ふふふ(笑)...ジュル...ペロペロ...」
彼の舌があたしのアソコを這いずりまわり、やがて下から手が伸びてきて溢れる雫でヌルヌルのクリ先を微妙なタッチで刺激します...
” ああぁ!..こんなSEX初めてぇ...やらしい女にしてぇ...”
この時あたしは彼に完全に堕ちた瞬間を悟りました..
もう少しお付き合い下さい。
ゆみ
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