ゆみさん?面白いお話ありがとう。
続きです...
「よぉ~し、こっち向いてわしのチンポ可愛がってくれ!」
あたしは彼に向き直った。
そこには先ほどとは変わり亀頭の先の部分から涎を垂らす彼の勃起があたしを待ち受けていた..
「ウットリしてえぇ顔になったなぁ..物欲しそうな目をして...ほら、手を使わずに舌と口だけで舐めてくれ..」
あたしは黙って従う。
先っぽの雫を舌で舐めとり味わうように亀頭部分を舐めまわす..
「そうだ..先ずは舌だけで気持ちよくするんだ..あぁ気持ちえぇ...ほら竿も根元から先っぽに向けてまったり舌を絡ませて舐めてくれ..」
あたしは舌を伸ばし彼の袋から裏筋に舌を這わしゆっくりと亀頭に向けて舌を這わしていく..
先っぽは特に念入りに舌を絡めた...
「おぉ...いいぞぉ..そのままゆっくり咥えるんだ」
あたしは優しく先っぽを唇で包み込むように咥えるとそのまま焦らすようにゆっくりと口内にスロートした..
” ズリュゥゥゥ...ジュルルルゥ...”
口内では舌が竿、亀頭に絡みついている..
「あぁ~いいぞぉ~...うまいか?わしのチンポうまいか?」
「..はい..美味しいです..”ジュポジュポッ”...いやらしくて硬いチンポ美味しいですぅ...”ジュルル..ジュポッ”」
あたしは喉の奥まで迎え入れては先っぽギリギリまで戻しまた喉奥までそれを深く咥えこんだ..
裏筋に舌を這わせ圧迫すると先っぽから愛液が溢れ出てくる...
” あぁ..美味しいぃ...ずっと舐めていたい...”
あたしは一心不乱に彼の勃起を愛おしく愛撫した。
「よし、もういいぞ!上も脱いで..」
あたしは名残り惜しく彼の勃起から口を離し着ていたTシャツを脱いで片方の足に絡まっていたショーツもぬいで全裸になった..
興奮であたしのアソコも大きくなってるのが恥ずかしくおっぱいとアソコを手で隠すようにして彼に身体を晒した。
「手どけて!」
彼の強い口調にゾクゾクしながらあたしはおっぱいとアソコから手をどけた...
次は新しいスレから続けます..
長くなってごめんなさい。
ゆみ
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