「えぇケツしてるなぁ(笑)いつもこんな事して人が来たら誘惑してるんか?...興奮してるか?」
「...はい...初対面の人の前で恥ずかしいわ..」
「女のパンティ履いてチンポ勃起して恥ずかしいオカマだなぁ(笑)触り心地もたまらんわ..パンティ下げるぞ」
彼はショーツのゴムに指をかけゆっくりと焦らすように下げていきます...
” あぁ..大事なとこ見られちゃうぅ...”
そのままゆっくりと下げていき片方の足を抜きました..
「ケツの穴見られるの恥ずかしいか?えぇ色したケツの穴や!..」
「いやぁ..あんまり見ないでぇ..恥ずかしいょ..」
「白くて大きなケツ..真ん中は赤茶色のケツの穴..ここにチンポ入れたら気持ちいいんだろ?..どうなんだ?」
「あぁ..はい..すごく気持ちいいですぅ...」
彼はあたしのお尻を左右に拡げたりしながら肉感を楽しむように優しく揉んだりします。
「叩いていいか?このでかいケツ!..パシッ!」
「あんっ!痛いっ..」
彼はあたしからの答えを聞かず大きな掌をお尻に振り下ろします。
” バシッ!..ビシッ!...バチーンッ!”
「こんなん好きだろ?ほら!..ほらっ!」
「やんっ!..ああんっ!...あんっ!」
何度も何度もお尻をぶたれ熱をもったように熱くなってきます...
そして赤くなったお尻を爪先でなぞられるとゾクゾクとした快感がこみ上げてきます..
「もっと...もっと強くぶって!..もっと!」
あたしは自分からお尻を振って彼にスパンキングを懇願します...
最初はあたしを見た彼の反応を楽しんで新聞の契約を餌にフェラさせてもらって...そういうシチュエーションを予定してたけど部屋に迎えてからは完全に彼のペースで進んでいきあたしは彼の責めに堕ちてしまいMの本性を曝け出してしまいました..
「そうだ!もっとケツ振れ!欲しいんだろ!ケツ振ってお願いしろ!...バチーンッ!」
「あんっ!欲しい..もっとちょうだい!お尻叩いてぇ!」
何発も何十発も部屋中に響きわたるくらい大きな音でお尻をぶたれていく内にあたしの理性は完全に無くなりただ彼の責めを求める淫乱な牝へと堕ちていくのです..
あと少しお付き合い下さいね..
ゆみ
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