彼は再度、あたしの手を取り硬く反り返る勃起に導いた...
’’ すごく硬い...先っぽもイヤらしい..”
優しく手を添えるように握ると ”ビクンッビクンッ”と痙攣のように動く..
ふと彼の顔に視線を合わせると上から見下すような冷たい視線を返してくる。
「見てるだけじゃ我慢できないだろう...欲しいんだろ?」
彼のSっ気たっぷりな言葉にあたしは催眠術にかかったように身動きがとれないくらいに興奮して内からどんどんMオーラが出てくる..
「舌出して..ほら舌を出して..」
あたしは言われるままに舌を出す..
「先っぽからゆっくり舌を使って舐めてごらん。」
彼がゆっくりとあたしの口元にアソコを近づけてくる..
そしてその先っぽがあたしの舌先に触れると同時に円を描くように亀頭に舌を絡めた..
「...はぁぅ...あぁ気持ちいい...」
” レロレロ...ベロッ..リュルルル...」
「尺八うまいなぁ..おぉぅ...」
真っ赤に充血している亀頭を唇で挟みゆっくりと口内に誘導するように咥えこんでいく..
” ズリュルルルル...ジュブブブブッ...”
「やらしいオカマだなぁ(笑)こんな事したくて呼んだのか?昼間っから女のパンティ履いて(笑)変態!」
容赦のない言葉責めにあたしはどんどん堕ちていきます。
「よし!今度はわしが可愛いがったるわ(笑)ケツこっちに向けて突き出せ!」
「..はい」
あたしは身体の向きを変え四つん這いの姿勢になり彼にお尻を向けて突き出した。
まだ続きます..もう暫くお付き合い下さい..
ゆみ
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