「家内はねー、先生に憧れていたらしいよ。先生に調教されることを想像してオナニーしてたくらいだから、なあ」
そう話すご主人様のレオタードの前がパンパンです。早くしゃぶりたい、そう思っていると「先生はなフェラが上手なんだぞ、」レオタードの又のホックを外すと大きなものが飛び出しました。「先生しゃぶりなよ」
「先生はやめてください、さとみと呼んでください」「なんで?美幸の担任の先生だろ?」
そう言うと頭をつかみぺニスに促します。
私は亀頭をなめ根本からなめあげます。
「おい先生もかなり膨らんでるな、美幸のスカート汚すなよ、母さん先生のをしゃぶってやりなさい」
「はい女王樣」
ご主人様はわざと母さんと呼んでいるようでした。奥さんは私のスカートをめくると大きくなったものをくわえました。
「味はどうだ二人とも」「おいひいです」
二人とも声を揃えて言いました。
奥さんはアナルにまで舌を這わせて舌をねじ込んできます。
「あん」
声が出ます
「かわいい声で泣くじゃないか、素質あるな。」
指を入れられました塗るっという感覚にまた
「あはっ」
と声が出ます
「口をはなすな」
頭を押さえられ喉を突かれます
「家内はアナルマニアなんだ」
奥さんはペニクリから口をはなして「ご主人様が…」といいました
「じゃあこれからアナルにいれてやらなくてもいいんだな?」「いえ…」
ベニクリをしゃぶられながらアナルを攻められしかも口もおかされて
「あーいきます」
「早いな先生、だめだよ」
そのまま二人のレズが見たい。
先生が家内のをなめてやりなさい
そう言うと奥さんは四つん這いになりスカートをめくりました、美幸ちゃんのセーラーにガーター、エナメルのヒールでぱっくり使い込んだアナルが顔を出しています。
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