皆様レスありがとうございます。暗い廊下に慣れないヒールの音が響きます。
10センチくらいのヒールです
うちの学校のセーラーですが少し小さくウエストもギリギリでした。突き当たりのドアを開けました。
「似合うねー先生、美幸(娘)のセーラー着れるんだね。」ご主人様の声です。
サイズからいってまさかとは思いましたがやはりそうでした。背徳感がまた襲います。でもどこかで興奮しています。ご主人様とと奥さまがいました。
「こちらへ要らしてください」
奥さんに促されて鏡台の前に座りました。奥さんは手早くメイクをしてくれました。「色が白いから先生よくお似合いですわ」
奥さんは冬物のセーラーにガーターと黒のエナメルヒールです。
「もしかして美幸ちゃんのセーラーですか?」
「はい」
奥さんは下を向いて答えました。
メイクが終わると鏡の前に別の私がいます。
中学生のさとみがいました。
「おっ先生いいねー」
ご主人様はエナメルのレオタードからガーターをつっていました。
「奴隷の所作を教えてやれ」
急に口調が厳しくなりました。
「女王樣、娘のセーラーを着て興奮するいけない奴隷を調教してください。」
そう言うと膝まずいて女王樣(ご主人様)のヒールをなめています。
上から底、ヒール部、まで丁寧になめています。
さとみもやりなさい。
反対の足を差し出されました私も言いました
「女王樣、生徒のセーラーを着て興奮するいけない教師奴隷を御調教ください。」
そうして奥さんとならんでヒールに舌をはわせました。
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