「いいもの見せてもらったな。よし、服着ていいよ」そう言うと旦那さんはさっさと上に服を着てトイレを出ました。
「えっ」
知らず知らずのうちに何かを期待していたのでした。
席に戻るとそれから何事もなく学校の話や仕事の話をしました。
さっ帰ろうか先生、車で送るよ。
そう言われて助手席に乗りました。
「先生なんか変なこと期待してない?」
「いえべつに」
「ふーん、正直じゃないね」
「これ見て」、スマホを見せられました。いつとられたのか画面には先程のトイレのスクール水着を着た写真がうつっていました。
「誰にも言わないから先生僕の奴隷ね」
そう言われました。
「…」
旦那さんはズボンと靴を脱いでエナメルのヒールをはいて、レオタードの股のフォックを外し大きなぺニスを出していました。
「しゃぶったことあるんでしょ?してよ」
「いえ、無いです」
そう答えましたが、中学の時男子寮でイケメンの先輩にセーラー着せられしゃぶらされていました。
その先輩が卒業してからは後輩とセーラー同士でしゃぶりあっていました。
「先生!しゃぶりたいんでしょ」
「いえ」
「嘘つきはよくないね」
前をさわられ膨らんでいるものをさわられました。
「しゃぶりたいんでしょ!」
今度はきつく言われました
「はい」
「誰のをしゃぶりたいの?」
「~さんの」
旦那さんは上下とも上の服を脱ぎ、エナメルのレオタードとガーターとヒールだけになっていいました。
「だれの?!」
「ご主人様のぺニスです」
「素直にやれるじゃん」
ちょっとハゲかけたおじさんのガーター姿は妙に興奮しました。
私はすぐにしゃぶりつきました。
25年ぶりに味わうぺニスの味でした
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