ケバいメイクの女王様はそのまま口から白い液を垂らして立ちバックで奥様に突かれています「あーいいっさとみ、ペニクリをしゃぶりなさい」
「はい」
私はすぐに潜り込んで大きなペニクリをくわえました。
「どう?おいしい?」
「はいとても」
「あなたもやはり変態ね、自分の肛門に入ったペニクリがおいしいだなんて」
「上手よさとみ、あーいく」
「処女を奪われたアナルにください女王様」
私はお願いしました。
「女王様はね、アナルを突かれながらじゃないといけないのよ」
と奥さまは言います。
「いいわよ四つん這いになって。」
私がおしりを向けるとひだスカートをめくりアナルにペニクリをあてがいいっきに入れられました。
「おしりを動かしてさとみ、今よ後ろにいれて」
奥さまはそのまま後ろから女王様のアナルを突きます
「おぅ」
外人のような女王様の声です。
奥さまが激しくピストンしますその勢いが女王様のペニクリを通して私のアナルへ伝わります。
しぼんだ私のペニクリも大きくなってきました
「出してあげるから次はそのペニクリを私にちょうだいね、あーいく」
女王様はそう言うと私の中に果てました
お腹の中に暖かいものをもらうのはなんとも言えません。
「おしっこも出るわ」
そう言うと私のアナルに暖かさが広がりました。
「うそっ、あー」
「我慢しなさい」
奥さまが洗面器を結合部に当てるとゆっくりペニクリが抜かれます。「こぼさないようにアナルを閉めるのよ」
少し洗面器に漏れましたが無事に私のお腹の中に収まっています
奥さまはそのまま女王様のペニクリを美味しそうにしゃぶっています。
「家内もそうやって注がれるのが好きなんだ」
女王様は話し方が戻っています。
私は耐えかねて
「我慢できませんトイレに」
「はじめてだろうからなつれていってあげなさい」
奥様にバスルームにつれていかれました。
「お願いですトイレに」
「ご主人様の命令だから」
そう言うと
奥さまらバスルームの床に寝そべりました
「ください」
その先はご想像にお任せします。
私は奥様にアナルとペニクリを舌できれいにしてもらいそのままベッドルームに戻りました。
ベッドに横になっていた女王さまが四つん這いで私におしりを向けます。
白いスカートに黒いガーター、白のナースシューズはアンバランスでエロチックです
「来て」
自分でスカートをまくります
私は女王様のアナルを軽く愛撫するとそのまま奥まで突きました。
「あーっあつい、生は久しぶりだわ」
そのあと女王様とレズったあとお風呂から戻った奥さまを二人で二穴でせめてその日は終わりました
それ以来時々こうして楽しんでいます
これで終わります
ご希望があればバスルームでの出来事や後日談を書きます
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