逝った後暫く放心状態でいる私の顔面に手を突き付け
「精子が大好きなんだろう。俺の手に付いた精子舐めとれよ!!」と手に付いた精子を舐めるよう強制しました。
何度も寸止めされ続けたせいかベニクリもジンジンで余韻に浸ってた私は後輩の声で我に返りました。
我に返った私は後悔の念にかられ舐める事が出来ませんでした。
いつまでも舐め取ろうとしない私に腹を立てた後輩は
「命令には絶対服従するって誓ったよな!!
俺の便所、精処理奴隷に成る事を承諾しただろう!!」
と言うと携帯で撮ったムービーを私に見せつけました。
後輩の声に何度も頷く私が映ってました。
撮られてたんだ・・・。
いつの間に…全然気が付かなかった…
後輩の手に付いた自分の精子舐め取らされました。
直ぐに言う事を聞かなかった私に罰として
「精子好きなんだろぅ。まだ有るだろうが!!オナニーしながら舐めろ!!」
綺麗なトイレじゃありません。
許して下さい。と何度もお願いしました。
しぶしぶ「チェッ!!しょうがねえなぁー。許してやるからしゃがんで口開けろ!!」
後輩の小さくなったオチンチンの前でしゃがんで口を開けました。
舐めようとすると止められ「そのまま動くな!」
嫌な予感がしました。
暫くすると
「便所なんだから、こぼすなよ!」
と言うと放尿しだしました。
飲尿の経験はありましたが、
下着姿でかけられながら飲んだり、全部飲む時はくわえさせてもらってましたから。
後輩のオシッコを飲むという行為も嫌々ですが、流れから仕方ないと諦めましたが、
ワンピースは汚さないよう必死で飲みました。
まだ終わらないの?
まだ終わらないの?
必死に飲みましたが、最後の方は息も出来ず、とうとうワンピースを汚してしまいました。
「便所の癖に駄目だなぁー
綺麗にしろ!!」
オシッコの滴るオチンチンを綺麗に舐めやっと終わった。
これで帰れる。と思った時「究極の変態だな!!」
サンダルの先でペニクリをツンツンしだしました。
捲れ上がったワンピースからギンギンになったペニクリがパンティからはみ出てるのが丸見えでした。
強制的に無理矢理オシッコ飲まされるのに興奮してたんです。
そのまま仰向けに寝かされサンダルの裏で揉みしごかれ、また逝ってしまいました。
「またメールするからな!変態!!」
と言い残して後輩は帰りました。
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