もう何も考える事も出来ませんでした。
硬くなっても皮を被ったままのチンポをキスしながら剥いて行き、スッポリ口に含んだ時は凄い匂いが口に充満してました。
しゃぶってる間靴先でベニクリやアナルをグリグリされ続け、一段と硬くなった時頭を捕まれ腰を使われ喉奥に出されました。
あまりの量に噎せかえり
泣きながら鼻から精子垂れ流す私の顔を上から見下ろし笑いながら
また腰を振り始め喉奥を
つき続け続け様に2回目を放出しました。
鼻の奥が痛くて精子垂らしたまま泣く私の顔を
携帯のムービーで撮りながら障害者用のトイレに連れ込まれオナニーしながら下着姿になるよう命令され、
鼻から精子を垂れ流しながら下着姿なると近寄って来て顔をアップで撮りだし
鼻から垂れてる精子をおもいっきりすすらされ
「良い匂い、精子大好き。」と言わされた後
ブラを外されブラで後ろ手に縛られ後輩のパンツを顔に被せられパンティをずり下げられ
後輩に手でしごかれ、
寸止めする度に、「逝きたいか?俺の便所になるか?」
黙っていると、またしこかれ
我慢してましたが、5回か6回目にとうとう我慢できずに
「便所になります。お願いします。」と小さい声でお願いしてしまいました。
その後も2回寸止めした後
「本当だな!!精処理に使いたい時にいつでも使うからな!!。精処理奴隷だぞ!!
命令には絶対服従だぞ!!」
私は返事も出来ずに何度も頷きました。
そのまま強くしごかれ
自分でも、こんなに出るのと思うくらい沢山射精しました。
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