翌朝お決まりのようにオジさんからラインが来ました
昨日はありがとう・・今度はオジさんの部屋で飲もうね・・毎回行き来しながら仲良くしようね そんな感じでした
私も、楽しかったです・・またお互いの部屋で飲みましょうね そんな返信をしました
それから1週間くらいオジさんから誘われることはなく、日に何度かラインでやりとりするだけでした。
なんで誘わないのかな?隣にいるのに・・私とはセックスできないだろうから・・本当にただの飲み友達って思ってるのかな?
会いたいな・・でも私からは恥ずかしくて言えないな
そんなこと考えながらお酒を飲んでると酔っ払っちゃって
ついラインでメッセージ送っちゃいました
【オジさん、私と会いたくないの?】
すぐに返信が来ました
【加奈子ちゃんは?】
【会いたい】お酒の勢いもあり・・
【来る?】
私は嬉しくて返信せずにオジさんを驚かせようと思ってビール数本と乾き物を持ちオジさんの部屋のチャイムを鳴らしました
笑顔で迎えてくれたオジさんは
「おいおい 加奈子ちゃんセクシーすぎるぞ」って言いながら鍵をかけながら全身を舐めまわすように見ました
「いやん オジさんのエッチ」甘えた口調でドンっとオジさんに体当たりすると
「ムチムチのピチピチだな~」って部屋着のホットパンツとパーカー姿の私のオチンチンの部分をペロって撫でるように触りました
「ヤッ!」私はビックリして自分のオチンチンを両手で隠すようにしました
「まぁまぁ どうぞどうぞ上がって」そんな私を何事もなかったように手を引っ張ってリビングに連れて行きました
私の部屋とは違い殺風景なテーブルに座椅子一つのリビング・・テレビだけ異様に大きく
オジさん曰く60インチ・・これでエッチなビデオ見ると最高なんだと・・相変わらず楽しい人です
私は結構酔っ払っていたのでオジさんのお酌係りしながらオジさんに勧められた花梨酒のロックを飲みました
もともとそんなにお酒は強くない私ですが、梅酒より飲みやすくて結構な量を飲んでしまったようで
目が回りだしクラクラして座っていられなくなりフローリングの上に寝転んでしまいました
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