オジサンの口に大量に出したはずなのに、オジサンは口から何も吐き出しません。
「美味しかったよ。いっぱい出たね。」
と嬉しそうです。
イッたばかりで、動けずにいるとオジサンは、服を脱ぎだし全裸になりました。
アソコは、固く反り返っています。
「ほらっ。どうしたい?欲しくなっただろ?」
そう言って、口元に近付けてきます。
それほど嫌悪感はありません。
でも理性が拒否をします。
口が開きません。
「もっと気持ちよくなりたくないの?
体は期待してるのに。」
そう言って、イッたばかりのアソコを握ってきました。
気が付きませんでした。
また、固くなっています。
「ゆうは、エッチだね。オジサンに責められて、感じてるんだからね。
もう、戻れないよ。」
その言葉で、理性もなくなった様に思います。
目の前のオジサンのモノを口に入れます。
固い様な柔らかい様な、苦い様な甘い様な……そんな不思議な感じでした。
一生懸命に舌を使い、頭を振り、夢中でフェラをしました。
興奮が更に高まります。
「上手になってきたよ。イキそうだ。」
口の中で、更に大きくなった様に思いました。
いやらしく舌を絡めながら、舐めてるのを見せ付ける様に、上目遣いでオジサンを見詰めます。
「あぁっ、イクッ!!」
頭を押さえられ、奥まで突っ込まれた後、喉の奥にネバネバしたモノが激しく当たりました。
それを全て飲み干すと少し強めに吸います。
ビクッ、ビクッと口の中で動くモノから、ドロッと残りのモノが出ました。
「気持ちよかったですか?」
もう、自分がメスにされたのを自覚しながら尋ねました。
「よかったよ。でも、まだまだ楽しもう。」
そう言って、また押し倒された後に足首を持って、穴を舐め回されました。
ウォシュレットでは、洗ってましたが、そんな事をするつもりがなかったので、汚いです。
それでもオジサンは、舐めたり舌を入れたりしてきます。
それに女の子にでもなった様にヨガリ声を上げて、身をくねらせて感じてしまいました。
流石に最初からは、入らなかったですが、オジサンは穴に押し付け、擦り上げてイッてしまいました。
今では、オジサンと定期的に会ってエッチしまくっています。
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