気がつくと、いつも写メで見ていた立派なおちんちんが目の前にありました。そしてYさんが優しい口調でこう言うんです。「どうしたい?経験ないなら無理しなくていいんだよ」って。
優しいのか意地悪なのか、牝スイッチの入ってしまった私には目の前のおちんちんが美味しそうにしか見えません。かろうじて残っていたノンケとしての理性も、無理しなくてもいいって言葉で吹き飛んでしまいました。
私は「大丈夫です。Yさん美味しそうなおちんちん舐めさせて下さい。」なんて考えられないようなこと言っちゃってました。
すると、Yさんは一瞬目付きが変わって
「じゃぁ、舐めて…」って。
私はゾクっとして、Mとしての喜びを感じたような気がしました。Yさんのそれは本当に立派で、口に含んだ瞬間、雄の香りが口いっぱいに広がり、
…あぁ…落ちたんだなぁ…
もう…戻れないなぁ…って。
そう思ったのは一瞬で、何かが私の中で変わりました。
Yさんのおちんちんが美味しい…愛しい…って感じて、もっとYさんに気持ちよくなってほしくて一生懸命しゃぶりました。
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