「そらそろこっちも限界か?(笑)」
意地悪な笑みを浮かべながらショーツの上からそっと硬くなったあたしのペニクリに手を這わせソフトに刺激を与えてます..
「そんなにされたら..イッちゃうぅ..あぁん」
「ここから男みたいに精子を噴き上げていっちゃうのか?(笑)ほら、いけよ(笑)」
ここにきての侮辱責め..
” いやぁ..いやぁぁ..男じゃない...”
彼はそのままあたしのショーツを一気に下げました。
「おぉ(笑)出てきたぞ(笑)ちんぽギンギンじゃねぇか(笑)うわぁ!先走りでべちょべちょだよ(笑)」
「だめぇぇ..見ないでぇ~...いやぁ..」
「今日はお前が壊れるほどの快楽を教えてやるからな(笑)」
彼はそう言うと一本の輪ゴムを取り出しあたしのペニクリの根元をきつめに縛りました。
「ほら、これで、イキたくてもイケないぜ(笑)」
ペニクリの先は真っ赤に充血しパンパンになっています。
” チュッ..チュバ...レロレロ...ズチューッ”
「あん!..だめぇっ...いやぁっ...」
彼があろうことかあたしのペニクリに口づけをしてそのまま下を這わし愛撫してきます..
そしてそれを口に含みゆっくりと喉奥に向けてストロークします..
”ジュルジュル...ジュボボボォ...チュバ..」
「あぁ~ちんぽの味だなぁ(笑)男のちんぽ汁の味がするぜ(笑)..ジュボボボォ」
そして例の液体の染みたティッシュをあたしの鼻先に持ってきます。
あたしは不意に大きく嗅いでしまいました..
そして彼のいやらしく焦らすような口淫を受けてえもいわれぬ快楽が押し寄せ猛烈な射精感が襲ってきます..
「いゃぁぁぁっ..だめっ..だめだめぇ..いっちゃうぅぅぅ...い..いぐぅぅっ!あぁぁぁぁっ..」
彼があたしから口を離しました。
強烈な快感と射精感に襲われ頭が真っ白になり気絶しそうになりましたが射精する事はありません。
輪ゴムで縛ってるため射精する事なく何度も あたしのペニクリは”ビクンッ..ビクンッ”と痙攣を繰り返すだけです..
あたしは力無くその場に膝をつき崩れました。
「どうした?うん?(笑)」
「お願いです..あなたが欲しい...お願いします..」
「そうか(笑)もう少し辛抱しろ!」
” バシッ!”
彼の強烈な平手があたしの頬に飛んできました..
あと少し続きます
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