ごめんなさい
お仕事が忙しくて更新出来ませんでした
彼の容赦のない平手を何発もお尻に打たれそれは次第に彼のマゾ奴隷に堕ちていく儀式にも思えました。
” あぁ..もっと下さい...大きなお尻にお仕置きして下さい..”
こんな風に乱暴に征服された事がないあたしの中に真性のマゾの自分を感じながらどんどん淫らになっていく..
「ケツがサルみたいに真っ赤になってるぞ(笑)ほらコッチ向けよ」
あたしは上体を起こし彼の方に振り返りました。
うっすらと汗が滲みその胸板に男を感じメロメロになります。
そして彼のあそこは大きく反り返り先から溢れたお汁が陰茎を伝い床に糸をひいて垂れてます..
彼はその陰茎に手をやり強く握り尿道を圧迫するとさらに ”ドフッ ”て感じでお汁が溢れ、それは床に綺麗な糸をひいて垂れていきます...
その彼の行為に気を失うほどの興奮を感じあたしのクリからも大量のお汁が溢れ下着をいやらしく濡らしています...
「俺から離れられなくしてやるからな..ゆみ」
そう呟くと前にも使った例の小瓶の液体をティッシュに滲ませてゆっくりとあたしの鼻に押し当てるように唇を重ね、長く分厚い舌を差し込んできます..
それはまるで彼自身を連想させあたしはまるでフェラをするように舌を絡めスロートします。
心臓が高鳴り興奮は絶頂を迎えます...
「あっ!...あぁぁっ...はんっ!」
後ろ手に拘束され露わになってるあたしの乳首を彼の指先が責めたてます..優しく摘み、時折強く抓りあげその度にクリがビクッと反応します。
そして彼の唇がゆっくりと下りていきあたしの胸の突起に辿りつくと舌を起用に使い転がし、激しく吸い付き強く噛みしめ刺激を与えます..
痛みと快楽に気が狂いそうになり声をあげて彼に応えるあたし...
続きます..
※元投稿はこちら >>