「も..もうだめぇ..そんなにされたらすぐにイッちゃいそうぅ..」
「だめだ..四つん這いになってケツをこっちに向けろ!」
あたしは後ろ手に手錠で拘束されてるので床に伏せるような態勢で彼にお尻を突き出しました..
「今日はたっぷり可愛がってやるからな..」
” もう何をされてもいい..むちゃくちゃにしてぇ”
同棲中の彼には本当に申し訳なく思っても身体は初めて抱かれたあの日から彼を求めて疼きっぱなしです。
” パシーンッ!..パシーンッ!”
彼の大きな手が力いっぱいあたしのお尻に振り下ろされます。
「きゃっ!..いたぁ..い..」
” パシーンッ!..パシッ!”
「ほら、こんな風にさるたかったんだろ?でけぇケツしやがって...ほらもう一発!」
” バチーンッ!..パシーンッ!”
「あんっ!..いやぁ..ん...」
叩かれる度に何とも言えない変な快感がこみ上げてきます。
「やめるか?..ほら(笑)」
彼はあたしの足の間から電気マッサージ機を固くなったクリに押し当ててきます..
「あっ..だ、だめぇっ...あぁぁぁ...」
” パシーンッ!バチーンッ!”
「どうするんだ?やめるのか?ほら!」
” ヴィ~ン..”
「はぁぁぁ..や、やめないでぇ~..もっと欲しいぃ..」
それから10分くらい彼の容赦ないスパンキングが続きあたしは完全に堕ちてしまいました...
続きます
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