あたしは彼に促されるまま彼の車の助手席に乗りました。
彼は何も言いません..
ただ無言で車を走らせ10分程でマンションに到着しました。
あたしはやはり彼の後を着いていくだけです。
そして彼に続いてマンションの部屋のドアをくぐりました。
あたしが玄関で俯いていると..
「入れよ...」
低い声であたしに言いました..
あたしは黙って靴を脱ぎ、玄関から部屋に移動するとカーテンも閉めっぱなしの薄暗い部屋の中央に彼が仁王立ちであの日のようにあたしの目を見つめたままシャツを脱ぎ、ジーパンのジッパーをゆっくり下ろしていきます。
”ジジジーッ..”
それはお腹に付きそうな程に反り返りあたしを睨みつけます..
あたしは催眠術にかかったように彼に近づき全裸の彼の前にゆっくりと歩を進めました。
適度に筋肉の付いた彼の胸板、引き締まった腰、いやらしく血管の浮きあがったおちんちん..
あたしは彼の前では女..
その身体に欲情していました。
「お前も脱げ...ゆみ..」
彼はあたしのメールのニックネームを覚えていました。
「...はい」
あたしは彼の前で着ている者を1枚ずつ脱いでいきます。
彼はソファに座りタバコを吸いながらその光景を見つめています。
「紫の上下か..やる気マンマンだなぁ(笑)」
あたしの羞恥心をあおります。
そしてブラを取りTのショーツ1枚の姿になりあたしは胸を両手で隠すように立ちすくんでました。
「ホル乳か?ちゃんと見せろよ..乳首たってるじゃねぇか(笑)」
あたしは身体をモゾモゾとくねらせながら彼の言葉責めを受けるだけ..
「チンポもまだ立派に立つんだな(笑)..ほらこっちに来て奉仕しろ!」
あたしは彼の前にひざまずき隆々として先からヨダレをタラタラと垂らしている彼のおちんちんに顔を近づけました..
「何してんだ..乳首からゆっくり気持ちよくしろ!」
あたしは言われた通りに彼の厚い胸板にある小さな突起に舌を這わせました...
続きます..
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