” バシッ ”
彼の強烈な平手があたしの頬に飛んできました..
痛みなんてありません。
むしろその痛みさえも快感でした..
「まだまだこれからだぞ(笑)」
彼はあたしの後ろに回り込みショーツを膝裏まで下げるとあたしのアソコにローションとは違うクリームを塗り込み指をゆっくりと挿入して優しく拡げるように揉みほぐします。
「はぁぁあ...いいぃ..もっと欲しいぃぃ..」
「よし、次はこれだ(笑)ほら、パンティ脱いで!」
あたしは言われるまま力無く立ち上がりショーツから足を抜き取りました。
後ろ手に拘束されてるため彼の指での愛撫にただお尻をクネらせながら立っていました。
「そのままソファにうつぶせてケツを突き出せ」
言われるままの体勢になりました。
彼は執拗に何かクリームを塗り込みながら指を抜き差ししながら内部にもクリームを塗り込んでいます..
「ほぉら、柔らくなってきたぞ(笑)縦長にスジの入ったいやらしいケツ穴だな(笑)ここにいつも挿れてもらってるんだろ?お前の男がお前のこんな姿見たら終わりだな(笑)」
「いやぁ..言わないでぇ..彼の事は...あぁん」
「引っ掛かり易いな(笑)お前(笑)彼氏居るんだな..」
そして何かがゆっくりと挿入されました..
「ひゃん...」
「新しいタイプのエネマだ(笑)媚薬も塗り込んだから気持ちいいぞ(笑)ほら」
彼は遠隔リモコンのスイッチを入れました。
微振動が心地よく、奥の前立腺には一定のリズムで刺激を与える程度でその時はそれ程でもありませんでした。
「ほら、俺のコレも気持ち良くしてくれよ(笑)」
あたしは身体を起こしソファに座る彼の股間に顔を持っていかれます..
そこは最初見たまんまです。
先からは汁が糸をひきお腹に着く位に激しく反り返り太い血管が浮かびあがってます。
「すぐに口に含むなよ!最初は舌だけで味わうんだ」
言われるまま下から先端に向かってゆっくりと下を這わせます..
” ツーッ..チュッ...レロ..チュバッ...”
亀頭の割れ目に舌を這わし溢れる汁を舐め吸いつくします。
「おぉいいぞ..その調子で奉仕しろ..」
「..はい..チュッ..レロレロ...あぁ美味しいぃ..チュバ..」
15分くらい彼のおちんちんに舌奉仕しているとあたしのアソコの奥から何か熱く何とも言えない快感が押し寄せてきます。
中ではエネマグラが微振動を与え、奥の前立腺には的確に刺激を与え堪らなくなってきます..
「どした?(笑)ケツがクネクネしてるぞ(笑)」
あたしは彼から口を離し顔を上げました。
「あぁっ...熱いの..アソコの中が...ああぁ..」
「そうか(笑)そのまま悶えてろ..見といてやるよ(笑)お前のよがる姿を(笑)」
彼はあたしから離れるとスマホを取り出し録画を始めました。
「いい画が撮れそうだな(笑)気持ちいいか?ほら、ちゃんと言ってみろ!どうなってんだ?(笑)」
「いやぁ...撮らない..でぇぇ...あっあぁぁん..おま..おまんこの中が...熱く...くぅぅぅ..熱くて気持ちいいのぉ...はぁぁぁっん...」
「おまんこか(笑)ケツの穴だろ(笑)ちゃんと言わないと自分でシゴいて出しちまうぞっ!」
ゆっくりと彼は自分でシゴき始めます。
「やっ..だめぇ...やめ..てぇ...あたしに..」
「だったらちゃんと言わなきゃ(笑)ほら!」
「...け..けつの...あなが気持ち...いいのぉ..」
「チンポ勃起させてケツにエネマケツに挿れてよがってるよ(笑)」
わざとスマホに声が入るようにあたしを罵倒します。
あたしの中ではさっきのエネマグラの感覚ではなく触手に犯されてるような何とも言えない快感が何度も襲っては引き、襲っては引きを繰り返してきます。
「いやっ..何かへん..へんなのぉぉ...あぁぁっ..気持ちいいぃぃぃっ...ああぁっ」
続きます
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