男同志だからアナルSEXになるのは当たり前ですがあたしはまだ経験もなく初めてで戸惑いました。
でも係長ならと思い..
「優しくして...」
と係長に抱きつきました。
係長はあたしをゆっくりとベッドに寝かせると、優しく唇を合わせてきました。
そして舌を差し込んできてあたしの舌に絡めてきました。
そのまま首筋から乳首とねっとりと舌を這わせ時に強く吸い、時に歯を立てて甘噛みして時間をかけて愛撫してくれました。
「ああ~ん..係長だめぇ~..はぁ~ん」
「ゆみ、気持ちいいか?..感じてるか?」
係長はそのままあたしを四つん這いにするとショーツに手をかけゆっくりて脱がせました。
「おぉ~イヤらしいオマンコだ..」
そしてなぞるようにあたしのアナルに舌を這わせました。
身体中に電気が走るような快感が押し寄せてきました!
係長は執拗にあたしのアナルを舌を使って愛撫すると一度ベットから下りて浴室に向かい石鹸で泡だてた指をアナルにゆっくりと差し込み、中をかき混ぜるようにピストンしてきます。
ある1箇所に指が当たるとすごく気持ちよく射精してしまいそうになります。
その時は分かりませんでしたが前立腺を刺激されたみたいです。
そして柔らかく解れたアナルに係長のモノがゆっくりと入ってきました。
「あっ..痛いっ...くぅっ..」
「大丈夫か?やめるか?」
係長が優しく聞いてきます。
「だ、大丈夫..ゆっくりして...」
係長はゆっくりとピストンを始めました。
痛みがだんだんと快感に変わっていきあたしは狂ったように喘ぎました。
ピストンも早くなりあたしのお尻を強く鷲掴み深く奥に突き入れると
「ああっ!出そうだ...出してもいいか?」
「きてっ!いっぱい出してっ!あぁ~ぁ」
そのまま奥深くに係長は放出しました。
あたしは女になれたような気がして凄く幸せを感じました。
その日は朝まで係長とSEXしました。
そして今は係長の奥さんになって毎日、愛しあってます。
長々とありがとうございました。
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