係長は少し驚いた表情を見せましたが平静を装いながらじっとあたしの履いているショーツを見つめました。
係長の股間は勃起してるのがハッキリとわかるくらいに大きくなってました。
ハゲでデブで気持ち悪かった筈なのにその時は可愛いくてとても愛おしく思いました。
ゆっくりと係長に近づくと黙ってあたしの乳首に触れてきました..
「はぁっ...あぁん..」
あたしの声に係長は触発されるように乳首に舌を這わせてきました。
「はっ..あぁ~..気持ちいい~」
あたしは係長のガウンの前をはだけて乳首に吸い付きました..
「はぅ..おぉ..」
係長の口からも熱い吐息が漏れます..
そのまま顔をずらし股間に手をやり静かに係長のパンツを下げました。
プルンって跳ね上がるように反り返ってました。
先からは透明な汁が出てテカテカした亀頭に舌を這わせるとビクビクとおちんちんが痙攣しました..
あたしはゆっくりと口に含むとジュボーッとイヤらしい音を立てて喉奥に飲み込みました..
「あ~..す、すごい...ふぅぅぅ..」
係長は上気したようにうわずった声をだして快感に浸ってます。
「係長...今夜はあたしで気持ちよくなってぇ..」
「い、いいのか?○○君..」
「..うん..ゆみって呼んで..」
あたしは一心不乱に係長のおちんちんをフェラしました。
「も、もう..出そうだ...」
あたしはどうしても係長が欲しくなり
「口に出してもいいょ..」
と言いました。
係長は興奮した顔で
「ケツはだめか?」
と聞いてきました。
続きます
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