係長は部屋に入るなり目ざとくその足指に施されたペディキュアに目をやりました。
「綺麗な足してるなぁ(笑)そういうの好きなの?」
「...はい」
心臓はバクバク、顔は真っ赤になり少しパニクってました...
「まさか...女のパンツなんか履いてないだろうなぁ(笑)」
バレるのは時間の問題とあたしは思い、たった2日ですが結構、打ち解ける事が出来た安心から自分の性癖を打ち明けました。
すると係長は優しい笑みを浮かべ...
「内緒なっ(笑)2人の内緒にしとこ!」
と言ってくれました。
それから2人でビールを飲みながらまた他愛もない話をして時間を過ごしました。
アダルトのペイchは点けたままだったので時折、係長はTVの画面に目を映してました。
あたしは気が付いたら女座りになってました。
距離は空いてたのですが、隣に座ってる係長のアソコが少し勃起しているように見えてだんだんと気になってきました..
その視線に気付いた係長は...
「何かムラムラしてきたなぁ(笑)」
と照れたように呟きました。
あたしはその時、一瞬頭が真っ白になり本能だけで行動したと思います。
黙って部屋の灯りを消して係長の前に立ちガウンの前をはだけました..
続きます
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