” 何この人...すごい扱いが上手..”
ガウンの隙間からはまるで衰えを知らないモノが大きく反り返りコックリングが怪しく輝いてます..
そしてドアを開け中にエスコートするように促され彼はベッドに腰掛けました。
あたしも横に座ろうとすると彼はあたしの両肩を優しく抑えつけて彼の前にひざまずくように座りました。
「舌を出して..」
始めて彼の口から言葉が出ました。
あたしはそれまでの彼の眼力で催眠術にかかったように舌をのばしました..
そしてあたしの舌に触れるかギリギリのとこに亀頭を持ってくると尿道を亀頭に向かって絞るようにさすりました...
” どろ~ん”
大きな先走りの雫があたしの舌に垂らされます..
あたしは彼のモノに舌を這わそうと必死に舌を伸ばしますがその度に彼はそれを掴んで逃がします..
” あぁ~舐めたい...お願いだから舐めさせてぇ~..”
彼は見事なくらいにあたしを焦らして主導権を握ったままプレイを進めていきます。
そして彼はベットに置いてあった袋から手枷を出してあたしの目を見つめたまま後ろ手に拘束します。
” はぁぁ..何でも言う事聞くから..早くしゃぶらせてぇ..”
あたしは彼の性奴隷に落ちていくように従順になっていきます...
「どうだ...くわえたいか?..うん?」
意地悪な彼の言葉...
「...はい...あなたの大きくてイヤらしいおちんちん舐めさせてください...」
「舐めるんじゃないだろ?掃除させて下さいだろ?」
「あぁ..ごめんなさい..いやらしい汁が出ている大きなおちんちんをお口でお掃除させてください...」
「ほら、咥えずに舌だけ使って綺麗にしろ..」
「..はい」
あたしは舌を思いっきり伸ばし裏スジを亀頭に向かってゆっくりど舐めあげ、溢れ出るお汁を舐めとり味わいながら飲みました...
そして何度も反り返る陰茎に舌を絡めながら舐めまわしました...
「ああぁ..いいぞ..咥えろ..」
そう言うと彼はあたしの頭を優しく掴みながらゆっくりとあたしのお口に挿入しました..
喉奥まで挿れてはむせかえる前に引き抜く微妙なストロークであたしは全身に鳥肌を立て気が狂いそうなくらい
に興奮に襲われていました...
続きます...
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