暫く、まったりしていたら、お相手の竿先にティッシュが付いてたのが、なんか可笑しくて、愛しくて、お口でキレイにしてあげて、あ、そうだ、彼の精はどうしたのかと尋ねたら、飲みたかったの?と問い返されて、欲情してしまって、もう一度、口と喉と胃液を使って、彼のものを磨き始めてしまった。
お相手の方も僕と同世代だから、無理かなーって思ったけど、ヤッパリお口に欲しくて、飲みたくて、竿に芯が通ってきて、気持ちいいところを教えて貰いながら、もう少しが焦れったかった。
このまま、欲しがったけど、最後は左手の逆握りの手漕ぎ(僕が自分でする時と同じ)で責めて、このまま出ちゃうかな?と思ってたら、そのタイミングで僕を誘導してくれて、少ないけど、お口で受けることが出来た(こう言う思い遣りが好き)臭いも味も好き、竿の中の残りもみんな欲しくて、お掃除したけど、彼が、もうないよって、そうだよね、でも嬉しかった、短い時間で2回もしてくれると思わなかったから(///ω///)♪
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