「さっきから見ていたよ、君は未だ逝っていないんでしょ」そう耳元で囁きながらペニクリに手が伸びてきました。「かわいいオチンチンだね。ツルツルにしているんだ」そう囁きながらペニクリを弄りアナルマンコを触られました。「もっと気持ち良い事をしてあげようか?」私はしてくださいとお願いしました。するとアナルマンコにヒヤッとした感触があり、次に何かを挿入されました。そのままパンツとスカートと直され、着いておいでと言われました。その方の後に着いて行くと、車の助手席に乗せられました。車内で下着姿にされ10分程移動しました。途中アナルマンコの物が振動を始めました。ローターを挿入されていたんです。やがて車は行き止まりの道の奥に止まりました。街灯は有りましたが、資材置場のようで、人どおりは全く有りませんでした。
車を降りるように言われ、降りると車の正面に立たされました。ライトに照らされながら、パンツを脱がされました。上半身は白のお子様ブラだけで、下半身は何も着けていない、恥ずかしい破廉恥な格好になりました。
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