お尻を広げられ露になったアナルに、後ろの男は鼻を近づけ匂いを嗅ぎながら
「たっぷり、可愛がってやるぞ」
と言いながら、アナルにローションを塗ると、まずは指を一本挿し込み指を曲げ、ペニスの付け根の奥辺りを掻き出すように刺激し始めました。
最初はゆっくりでしたが、段々激しくされ、時に指を曲げたまま左右にグルッと回したりされているうちに、3人の見ず知らずの男達に凌辱されているにもかかわらず、私は感じ始めてしまいました。
更に指を2本…3本…と、増やされ掻き回され、しばらくすると、私のアナルはすっかり広げられてしまいグチュッ、グチュッと厭らしい音をたて始めました。
お尻の割れ目もローションを塗りたくられて…
「そろそろ、いくか…」
指で私のアナルを弄んだ男が呟くと
脇の男は、
「はやく犯っちまえよ!順番まってんだからよ!」
と、少し苛ついたように言いながら私の乳首を捻りあげます。
「アゥッ」と、言葉にならない声を出した私に、口を犯している男は
「やっぱり由里子ちゃん、感じちゃってるのねぇ~こんなことされてるのに…厭らしい娘ねぇ、もしかして由里子ちゃんて、淫乱?」
この男は、お姉言葉でしゃべるくせに、やる事言う事が、えげつない…。
どんどん下からペニスを突き上げ、私の頭を激しく自分の腰に押し付けます。
あまりにも苦しくなり、必死に肩を捻り、口から出しましたが
「暴れんじゃないわよ!」
と、なじられ唾液だらけのペニスを顔に荒々しく擦り付けられてしまいました。
はやくしろと、急かされた後ろの男はアナルに亀頭をあてがい、数回擦り付け入口を確認すると、一気にペニスを突き入れて来ました。
散々いたづらされ広げられた私のアナルは、何の抵抗も無く、根本まで飲み込んでしまいました。
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