私は、店員の指を入れられて今まで味わったことのない感触に動けませんでした。
店員は、指で私の隠してる鬼頭を刺激してきます。
私は、捲り上げたスカートを押さえたままで
刺激で腰が震えてました。
その間に店員は、おじさんと話しながら
私が興味を持って聞いていたバイブをおじさんに教えてました。
ラフな服装のおじさんが店員が教えたバイブと別にバイブが2つ付いた長いのとその他に数点を購入しました。
私は、その間に逝かされて腰砕けになり床に座りこんでました。
アソコを隠してる割れ目から中で射精した液が垂れて床を濡らしてました。
おじさんは、清算が終ると私の膝に引っ掛かったショーツを抜き取りボケッとにしまいました。
そして私を抱き上げてお店の外に連れて行きました。
私は、放心状態でおじさんに連れられて行きました。
外に停めてある車に行くと
車の助手席に女性が座ってましたが
様子が変でした。
服は、着てますが下着を着てなくて縄で縛られて
両足を開いてました。
私は、後部座に座らせました。
そして先ほど買ったバイブの一つを出して私の割れ目のなかに挿入されました。
挿入してスイッチを入れると中で動きだして
私は、また感じだしてきて
助手席に座る女性と同じように喘いでしまいました。
喘いでいるとバイブが抜けそうになるので
自分でバイブを押さえてました。
おじさんが運転席から振り替えって私を席の中央に移動させて
両足を開き前の座席に乗せて縛りました。
それが終ると車を動かしました。
おじさんは、ミラー越しに私を見てました。
どれくらい走ったか覚えてませんが
マンションの駐車場に止まり
私と女性を車から降ろして
マンションの中に
私や女性は、腰砕けになりながら
おじさんに支えられて二階の部屋に連れて行かれました。
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